- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費、減損損失の調整額は、未実現損益の調整額であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、未実現損益の調整額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2026/06/30 11:40- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
(3)減価償却費、減損損失の調整額は、未実現損益の調整額であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、未実現損益の調整額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2026/06/30 11:40 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1)リース資産の内容
有形固定資産
主として、旅客自動車運送事業における営業用バス(車両運搬具)であります。
2026/06/30 11:40- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
2026/06/30 11:40- #5 固定資産圧縮損の注記(連結)
- 固定資産圧縮損の内容は次のとおりであり、税法基準に対して100%相当額の圧縮記帳を行っております。
| | 前連結会計年度
(自 令和6年4月1日
至 令和7年3月31日) | | 当連結会計年度
(自 令和7年4月1日
至 令和8年3月31日) |
国庫補助金等の
圧縮記帳 | | 75,444千円 | | 372,269千円 |
2026/06/30 11:40 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| | 前連結会計年度
(自 令和6年4月1日
至 令和7年3月31日) | | 当連結会計年度
(自 令和7年4月1日
至 令和8年3月31日) |
| 建物及び構築物 | | -千円 | | 468千円 |
| 車両運搬具 | | 14,449 | | 20,642 |
| 工具、器具及び備品 | | - | | 299 |
| 計 | | 14,449 | | 21,411 |
2026/06/30 11:40 - #7 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。2026/06/30 11:40
- #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2026/06/30 11:40 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2026/06/30 11:40- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(令和7年3月31日) | | 当連結会計年度(令和8年3月31日) |
| 投資有価証券評価損 | 29,340 | | 15,262 |
| 固定資産に係る未実現利益 | 261,288 | | 265,547 |
| その他 | 191,129 | | 168,178 |
(注)1.繰延税金資産の回収可能性の見直し等により、評価性引当額が771,654千円減少しております。
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
2026/06/30 11:40- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
定期預金の預入による支出2,475百万円、有形固定資産の取得による支出1,610百万円があったこと等により、使用した資金は3,718百万円(前連結会計年度は727百万円の資金の獲得)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2026/06/30 11:40- #12 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表)
前事業年度において有形固定資産の「車両運搬具」に含めて表示しておりました「リース資産」は、金額的重要性が増したため、当事業年度から独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、有形固定資産の「車両運搬具」に表示しておりました2,365,948千円は、「車両運搬具」1,540,683千円、「リース資産」825,265千円として組替えております。
2026/06/30 11:40- #13 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
1.前連結会計年度において固定資産の「機械及び装置」及び「車両運搬具」に含めて表示しておりました「リース資産」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度から独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、固定資産に表示しておりました「機械及び装置」3,489,798千円、「減価償却累計額」△2,860,744千円、「機械及び装置(純額)」629,054千円及び「車両運搬具」26,394,450千円、「減価償却累計額」△23,973,362千円、「車両運搬具(純額)」2,421,087千円は、「機械及び装置」3,439,944千円、「減価償却累計額」△2,848,657千円、「機械及び装置(純額)」591,287千円、「車両運搬具」25,534,213千円、「減価償却累計額」△23,938,391千円、「車両運搬具
2026/06/30 11:40- #14 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は賃貸物件の増加等によるものであります。当連結会計年度の主な減少額は減損損失及び減価償却等によるものであります。
3.期末の時価は、社外の不動産鑑定士による不動産鑑定評価書に基づく金額(時点修正したものを含む)または、固定資産税評価額等に基づいて自社で算定した金額であります。
なお、契約により取り決められた一定の売却価額がある場合には、当該売却予定価額を時価としております。
2026/06/30 11:40- #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
3. 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2026/06/30 11:40