9069 センコーグループ HD

9069
2026/06/25
時価
3338億円
PER 予
13.59倍
2010年以降
7.41-22.25倍
(2010-2026年)
PBR
1.4倍
2010年以降
0.42-1.58倍
(2010-2026年)
配当 予
2.95%
ROE 予
10.3%
ROA 予
2.85%
資料
Link
CSV,JSON

営業利益又は営業損失(△)

【資料】
有価証券報告書-第109期(2025/04/01-2026/03/31)
【閲覧】

連結

2025年3月31日
349億4600万
2026年3月31日 +5.87%
369億9600万

個別

2025年3月31日
60億5500万
2026年3月31日 +18.43%
71億7100万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
※1:・事業インパクトは、各シナリオにおける当社への財務影響度を営業利益に対する影響額で算定し、
大、中、小の三段階で評価。
2026/06/23 16:00
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
2026/06/23 16:00
#3 セグメント表の脚注(連結)
整額の内容は以下のとおりであります。
(1)外部顧客への営業収益は、持株会社である当社で計上したものであります。
(2)セグメント利益の調整額△6,002百万円は、セグメント間取引消去△273百万円及び各報告セグメントに帰属しない全社費用△5,729百万円であります。
(3)セグメント資産の調整額74,688百万円は、セグメント間取引消去△1,165百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産75,853百万円であります。
(4)減価償却費の調整額1,199百万円は、セグメント間取引消去△180百万円及び各報告セグメントに帰属しない全社費用1,380百万円であります。
(5)減損損失の調整額2,279百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減損損失であります。
(6)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,668百万円は、セグメント間取引消去△366百万円及び各報告セグメントに帰属しない全社資産3,034百万円であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2026/06/23 16:00
#4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
営業収益3,921百万円
営業利益213
経常利益198
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された営業収益及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における営業収益及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。
2026/06/23 16:00
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/23 16:00
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
今後、連結業績予想の修正の必要性及び公表すべき事実が生じた場合には、速やかに公表いたします。
2025年実績2026年目標
営業収益8,996億円10,200億円
営業利益369億円430億円
営業利益4.1%4.2%
(3)中長期的な会社の経営戦略
当社は、事業の深化と創出を通じて、人と社会に新しい価値を届け、持続的な成長を実現するために、2022年度から5年間の中期経営計画を開始しております。
2026/06/23 16:00
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(百万円)
前期当期増減額増減率
営業収益854,550899,62045,0695.3%
営業利益34,94636,9962,0505.9%
経常利益33,76735,2421,4744.4%
継続的な物価・人件費などのコスト上昇など、不安定な事業環境が継続しておりますが、拡販ならびに料金・価格改定などにグループ全体で取り組むと共に、M&Aの収益寄与があったことなどにより、営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益ともに前期を上回る結果となりました。
当期のセグメント別の状況は、以下のとおりです。
2026/06/23 16:00

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