9069 センコーグループ HD

9069
2026/06/26
時価
3376億円
PER 予
13.75倍
2010年以降
7.41-22.25倍
(2010-2026年)
PBR
1.42倍
2010年以降
0.42-1.58倍
(2010-2026年)
配当 予
2.91%
ROE 予
10.3%
ROA 予
2.85%
資料
Link
CSV,JSON

センコーグループ HD(9069)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
60億5600万
2009年3月31日 -8.14%
55億6300万
2010年3月31日 +10.55%
61億5000万
2011年3月31日 -0.83%
60億9900万
2012年3月31日 +35.66%
82億7400万
2013年3月31日 +19.75%
99億800万
2014年3月31日 +22.35%
121億2200万
2015年3月31日 +12.6%
136億4900万
2016年3月31日 +28.19%
174億9700万
2017年3月31日 -2.38%
170億8100万
2018年3月31日 +0.04%
170億8700万
2019年3月31日 +14.89%
196億3100万
2020年3月31日 +5.22%
206億5600万
2021年3月31日 +4.18%
215億2000万
2022年3月31日 +15.11%
247億7100万
2023年3月31日 +3.08%
255億3500万
2024年3月31日 +17.12%
299億600万
2025年3月31日 +16.85%
349億4600万
2026年3月31日 +5.87%
369億9600万

個別

2008年3月31日
52億4200万
2009年3月31日 -15.11%
44億5000万
2010年3月31日 +14.9%
51億1300万
2011年3月31日 -6.24%
47億9400万
2012年3月31日 +16.77%
55億9800万
2013年3月31日 +10.61%
61億9200万
2014年3月31日 +6.93%
66億2100万
2015年3月31日 -5.66%
62億4600万
2016年3月31日 +1.36%
63億3100万
2017年3月31日 -14.12%
54億3700万
2018年3月31日 -78.5%
11億6900万
2019年3月31日 +270.4%
43億3000万
2020年3月31日 +3.72%
44億9100万
2021年3月31日 +26.05%
56億6100万
2022年3月31日 +7.26%
60億7200万
2023年3月31日 +17.37%
71億2700万
2024年3月31日 -12.28%
62億5200万
2025年3月31日 -3.15%
60億5500万
2026年3月31日 +18.43%
71億7100万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
※1:・事業インパクトは、各シナリオにおける当社への財務影響度を営業利益に対する影響額で算定し、
大、中、小の三段階で評価。
2026/06/23 16:00
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
2026/06/23 16:00
#3 セグメント表の脚注(連結)
整額の内容は以下のとおりであります。
(1)外部顧客への営業収益は、持株会社である当社で計上したものであります。
(2)セグメント利益の調整額△6,002百万円は、セグメント間取引消去△273百万円及び各報告セグメントに帰属しない全社費用△5,729百万円であります。
(3)セグメント資産の調整額74,688百万円は、セグメント間取引消去△1,165百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産75,853百万円であります。
(4)減価償却費の調整額1,199百万円は、セグメント間取引消去△180百万円及び各報告セグメントに帰属しない全社費用1,380百万円であります。
(5)減損損失の調整額2,279百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減損損失であります。
(6)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,668百万円は、セグメント間取引消去△366百万円及び各報告セグメントに帰属しない全社資産3,034百万円であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2026/06/23 16:00
#4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
営業収益3,921百万円
営業利益213
経常利益198
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された営業収益及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における営業収益及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。
2026/06/23 16:00
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/23 16:00
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
今後、連結業績予想の修正の必要性及び公表すべき事実が生じた場合には、速やかに公表いたします。
2025年実績2026年目標
営業収益8,996億円10,200億円
営業利益369億円430億円
営業利益4.1%4.2%
(3)中長期的な会社の経営戦略
当社は、事業の深化と創出を通じて、人と社会に新しい価値を届け、持続的な成長を実現するために、2022年度から5年間の中期経営計画を開始しております。
2026/06/23 16:00
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(百万円)
前期当期増減額増減率
営業収益854,550899,62045,0695.3%
営業利益34,94636,9962,0505.9%
経常利益33,76735,2421,4744.4%
継続的な物価・人件費などのコスト上昇など、不安定な事業環境が継続しておりますが、拡販ならびに料金・価格改定などにグループ全体で取り組むと共に、M&Aの収益寄与があったことなどにより、営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益ともに前期を上回る結果となりました。
当期のセグメント別の状況は、以下のとおりです。
2026/06/23 16:00

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。