- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
に解消が見込まれる一時差異等については、従来の38.0%から35.6%に変更されます。この変更により、繰
延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)は16百万円減少し、法人税等調整額は同額増加
しております。
2014/06/20 9:29- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
に解消が見込まれる一時差異等については、従来の38.0%から35.6%に変更されます。この変更により、繰
延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)は1,171百万円減少し、法人税等調整額は1,162百
万円増加しております。
2014/06/20 9:29- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
特別利益は、当連結会計年度において固定資産売却益を18億99百万円計上したことにより19億37百万円となり、前連結会計年度に比べ17億74百万円増加しました。特別損失は、当連結会計年度において主に固定資産除却損を4億39百万円計上したことにより7億20百万円となり、前連結会計年度に比べ31億52百万円減少しました。
この結果、法人税等(法人税等調整額を含む。)および少数株主利益を控除した当期純利益は347億76百万円と
なり、前連結会計年度に比べ3億68百万円、1.0%減少しました。
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