9072 ニッコン HD

9072
2026/07/16
時価
6861億円
PER 予
28.38倍
2010年以降
6.55-35.54倍
(2010-2026年)
PBR
2.66倍
2010年以降
0.41-2.67倍
(2010-2026年)
配当 予
2.06%
ROE 予
9.38%
ROA 予
5.11%
資料
Link
CSV,JSON

ニッコン HD(9072)の売上高 - 運送事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
705億7900万
2013年6月30日 -74.7%
178億5700万
2013年9月30日 +123.42%
398億9600万
2013年12月31日 +60.57%
640億6300万
2014年3月31日 +36.63%
875億2800万
2014年6月30日 -75.63%
213億3200万
2014年9月30日 +97.91%
422億1800万
2014年12月31日 +51.74%
640億6200万
2015年3月31日 +34%
858億4200万
2015年6月30日 -76.4%
202億6300万
2015年9月30日 +102.93%
411億2000万
2015年12月31日 +53.19%
629億9300万
2016年3月31日 +35.02%
850億5100万
2016年6月30日 -76.04%
203億7700万
2016年9月30日 +102.79%
413億2300万
2016年12月31日 +54.38%
637億9500万
2017年3月31日 +34.37%
857億2400万
2017年6月30日 -74.74%
216億5700万
2017年9月30日 +100.43%
434億700万
2017年12月31日 +53.27%
665億2800万
2018年3月31日 +33.93%
891億200万
2018年6月30日 -74.97%
223億600万
2018年9月30日 +101.76%
450億400万
2018年12月31日 +55.62%
700億3500万
2019年3月31日 +33.65%
936億100万
2019年6月30日 -74.44%
239億2400万
2019年9月30日 +99.91%
478億2700万
2019年12月31日 +48.36%
709億5500万
2020年3月31日 +32.38%
939億3100万
2020年6月30日 -80.11%
186億8700万
2020年9月30日 +109.68%
391億8200万
2020年12月31日 +58.91%
622億6400万
2021年3月31日 +36.21%
848億700万
2021年6月30日 -74.17%
219億800万
2021年9月30日 +96.39%
430億2600万
2021年12月31日 +56.16%
671億8800万
2022年3月31日 +34.92%
906億5200万
2022年6月30日 -74.47%
231億3900万
2022年9月30日 +104.91%
474億1400万
2022年12月31日 +54.08%
730億5700万
2023年3月31日 +33.01%
971億7000万
2023年6月30日 -75.22%
240億7900万
2023年9月30日 +102.26%
487億200万
2023年12月31日 +55.3%
756億3600万
2024年3月31日 +33.23%
1007億7200万
2024年9月30日 -43.85%
565億8300万
2025年3月31日 +109.2%
1183億7300万
2025年9月30日 -48.5%
609億6400万
2026年3月31日 +104.59%
1247億2400万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
① 当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)131,912269,862
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)12,27327,347
(注) 当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、中間連結会計期間の関連する各項目については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の数値を記載しております。
② 決算日後の状況
2026/06/26 15:24
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
は、流通加工、自動車部品等の納入代行、輸出梱包等を行っております。「テスト事業」は、四輪・二輪完成自動車及び自動車部品、農業用機械等のテストを行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間取引は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/26 15:24
#3 主要な設備の状況
2026/06/26 15:24
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社は㈱セフテック他20社であります。
非連結子会社は総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金等(持分に見合う額)の観点からみていずれも小規模であり、全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないので連結の範囲から除外したものであります。2026/06/26 15:24
#5 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
本田技研工業㈱41,781運送・倉庫・梱包・テスト・その他事業
2026/06/26 15:24
#6 事業の内容
当社グループの事業に係わる位置づけは次のとおりであり、セグメントと同一の区分であります。
運送事業 ……… 四輪・二輪完成自動車及び自動車部品・住宅設備・農業用機械等の輸送を行っております。日本梱包運輸倉庫株式会社のほか関係会社57社が行っております。
倉庫事業 ……… 四輪・二輪完成自動車及び自動車部品・住宅設備・農業用機械等の保管を行っております。日本梱包運輸倉庫株式会社のほか関係会社28社が行っております。
2026/06/26 15:24
#7 事業等のリスク
(6)顧客企業の動向について
当社グループにおきましては、連結売上高のうち自動車業界向けが50%超を占めており、主要な顧客企業における生産調整や物流需要等の減少が生じた場合は、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(7)M&Aについて
2026/06/26 15:24
#8 会計方針に関する事項(連結)
運送事業
運送事業については顧客からの依頼に基づき貨物輸送を実施することを履行義務として識別しております。主として貨物の運送開始時から貨物の到着又は受取人の検収までの貨物輸送サービスの提供に伴って履行義務が充足されると判断し、収益を認識しております。
② 倉庫事業
2026/06/26 15:24
#9 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間取引は市場実勢価格に基づいております。2026/06/26 15:24
#10 報告セグメントの概要(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、提供するサービスの種類により、「運送事業」、「倉庫事業」、「梱包事業」及び「テスト事業」の4つを報告セグメントとしております。
運送事業」は、四輪・二輪完成自動車及び自動車部品、住宅設備、農業用機械等の輸送を行っております。「倉
2026/06/26 15:24
#11 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:百万円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計241,621250,750
「その他」の区分の売上高10,05422,887
セグメント間取引消去△3,785△3,775
連結財務諸表の売上高247,890269,862
(単位:百万円)
2026/06/26 15:24
#12 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に区分しております。
2026/06/26 15:24
#13 従業員の状況(連結)
①連結会社の状況
2026年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
運送事業3,916(894)
倉庫事業1,508(372)
(注)1 従業員数は、就業人員数であります。
2 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員数であります。
2026/06/26 15:24
#14 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当連結会計年度のわが国経済は、良好な企業収益や家計の所得環境を背景として緩やかな回復基調が見られました。一方、米国・イスラエルによるイラン攻撃の開始やホルムズ海峡の封鎖など、中東における緊張感は継続しており、依然として先行きは不透明な状態が続いております。物流業界におきましては、ガソリン・軽油等のエネルギー費用の負担軽減効果があったものの、中東情勢の混乱により原油価格が高騰し、また慢性的な人手不足や人件費等のコスト増加の影響も続いており、厳しい経営環境が続いております。
当社グループは2023年4月より3か年計画である第13次中期経営計画を推進しており、2026年3月期はその最終年度でありました。既存事業の強化に加えて、三重県鈴鹿市、福岡県苅田町、タイ国、インドネシア国に倉庫を竣工させ、物流拠点の拡充等設備投資を推進してまいりました。また、倉庫内設備の自動化を進めるなど、人口減という我が国が直面する課題や業界特有の労働分配率が高いという構造的な課題にも取り組んでおります。なお、当社グループの経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標は売上高、営業利益、営業利益率及び自己資本純利益率(ROE)であります。
外部環境の不確実性や物流業界特有の構造的課題が続く中、当社グループは中期経営計画の最終年度において既存事業の強化と成長分野への展開を進めてまいりました。
2026/06/26 15:24
#15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループは当連結会計年度において、三重県鈴鹿市、福岡県苅田町、タイ国、インドネシア国に倉庫を竣工するなど、積極的な設備投資や営業活動を行ってきました。
この結果、当連結会計年度における売上高は、2,698億62百万円(前年同期比8.9%増)となりました。営業利益は238億18百万円(前年同期比2.9%増)となりました。経常利益は、248億53百万円(前年同期比3.7%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、182億37百万円(前年同期比10.2%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2026/06/26 15:24
#16 設備投資等の概要
当連結会計年度の設備投資金額は、営業車両の取得、自社倉庫の拡大を中心に、24,597百万円となりました。セグメントごとの設備投資について示すと次のとおりであります。
(1)運送事業
運送事業用土地及び営業車両295台の新規取得、改造等により、6,343百万円の設備投資を実施いたしました。
2026/06/26 15:24
#17 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)非連結子会社は㈱セフテック他20社であります。
非連結子会社は総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金等(持分に見合う額)の観点からみていずれも小規模であり、全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないので連結の範囲から除外したものであります。
2.持分法の適用に関する事項
2026/06/26 15:24
#18 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
期末日ごとに減損の兆候の有無を判定し、減損の兆候があると認められる場合には、資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することによって、減損損失の認識の要否を判定します。判定の結果、減損損失の認識が必要と判定された場合、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、帳簿価額の減少額は減損損失として認識されます。
将来キャッシュ・フローは、次年度の予算及び事業計画を基礎としており、新規受注の獲得見込を含む売上高の増加に一定の仮定をおいて見積もっております。これらの仮定について、将来の不確実な経済条件の変動等により見直しが必要となった場合、将来キャッシュ・フローの見積りに重要な影響を及ぼす可能性があります。
2.SUPREME AUTO TRANSPORT,LLC の「のれん」及び「顧客関連資産」の評価
2026/06/26 15:24
#19 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区別して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。
2026/06/26 15:24

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。