固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 1538億4800万
- 2015年3月31日 +9.5%
- 1684億6500万
個別
- 2014年3月31日
- 1177億6800万
- 2015年3月31日 +7.93%
- 1271億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、通関事業及び自動車の修理事業等を含んでおります。2015/06/30 9:37
2「減価償却費」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」には、長期前払費用とその償却額が含まれております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)1「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、通関事業及び自動車の修理事業等を含んでおります。2015/06/30 9:37
2「減価償却費」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」には、長期前払費用とその償却額が含まれております。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2015/06/30 9:37
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2015/06/30 9:37前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)建物及び構築物 4百万円 1百万円 機械装置及び運搬具 8 1 工具、器具及び備品 0 - 土地 21 1 投資その他の資産(その他) - 22 計 35 26 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2015/06/30 9:37前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)機械装置及び運搬具 45百万円 86百万円 工具、器具及び備品 0 2 土地 0 90 計 46 179 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2015/06/30 9:37前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)固定資産解体費用 33百万円 121百万円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/06/30 9:37
- #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 流動資産 2,168百万円2015/06/30 9:37
固定資産 4,404
のれん △1,351 - #9 減損損失に関する注記(連結)
- ④ 回収可能価額の算定方法2015/06/30 9:37
遊休資産の回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、固定資産税評価額に基づき算定しております。 - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/30 9:37
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 計 793 736 固定資産 貸倒引当金 8 5
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/30 9:37
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 計 1,620 1,626 固定資産 退職給付に係る負債 2,036 1,706
- #12 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産の状況2015/06/30 9:37
当連結会計年度末における流動資産は749億91百万円となり、前連結会計年度末に比べ56億36百万円減少しました。これは主に現金及び預金が11億28百万円増加した一方、有価証券が64億53百万円減少したことによるものであります。固定資産は1,684億65百万円となり、前連結会計年度末に比べ146億17百万円増加しました。これは主に有形固定資産が122億10百万円、投資有価証券が24億51百万円それぞれ増加したことによるものであります。
この結果、総資産は2,434億57百万円となり、前連結会計年度末に比べ89億80百万円増加しました。 - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2015/06/30 9:37
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主に定率法を採用しております。