営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 152億
- 2016年3月31日 +15.2%
- 175億1100万
個別
- 2015年3月31日
- 54億4700万
- 2016年3月31日 -40.74%
- 32億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2016/06/30 9:11
(注) その他の調整額は、営業取引と営業外取引の消去時に生じる差額等であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 その他の調整額(注) 80 139 連結財務諸表の営業利益 15,200 17,511
(単位:百万円) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2016/06/30 9:11
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間取引は市場実勢価格に基づいております。 - #3 対処すべき課題(連結)
- このような中で、当社は平成27年10月1日に「ニッコンホールディングス株式会社」として持株会社体制に移行いたしました。この移行により、地域競争力の強化及びグループシナジー発揮による業容拡大により、企業としての成長、進化を加速し、存在感のある企業を目指してまいります。また、今後更なる変化が予測される事業環境を的確に捉え、機動的な経営が図れるようにするとともに、事業再編により各事業の強化とグローバルな事業展開を推し進め、当社グループの競争力を高めて企業価値の最大化を図ってゆく所存です。2016/06/30 9:11
平成29年3月期通期の連結業績につきましては、売上高は1,850億円、営業利益は178億円、経常利益は188億円、親会社株主に帰属する当期純利益は122億円を見込んでおります。 - #4 業績等の概要
- その結果、売上高は前年同期比2.3%増の1,740億31百万円となりました。2016/06/30 9:11
営業利益につきましては、燃料価格の低下や業務の効率化などにより前年同期比15.2%増の175億11百万円となりました。
経常利益につきましては、為替差損の発生などもあり前年同期比6.8%増の184億39百万円となりました。