新潟運輸の全事業営業利益の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2009年10月31日
4億1904万
2010年10月31日 -36.38%
2億6659万
2011年10月31日 +41.89%
3億7828万
2012年10月31日 -61.52%
1億4557万
2013年10月31日 +69.85%
2億4724万
2014年10月31日 +45.39%
3億5947万
2015年10月31日 +47.41%
5億2989万
2016年10月31日 +21.52%
6億4390万
2017年10月31日 +13.89%
7億3336万
2018年10月31日 +16.08%
8億5128万
2019年10月31日 -13.51%
7億3625万
2020年10月31日 -93.8%
4565万
2021年10月31日 +844.2%
4億3106万
2022年10月31日 -21.13%
3億3996万
2023年10月31日 -61.59%
1億3059万
2024年10月31日 +356.16%
5億9570万
2025年10月31日 -9.3%
5億4033万

個別

2009年10月31日
2億7985万
2010年10月31日 -19.76%
2億2454万
2011年10月31日 +18.85%
2億6687万
2012年10月31日 -75.21%
6616万
2013年10月31日 +118.72%
1億4470万
2014年10月31日 +109.68%
3億341万
2015年10月31日 +22.57%
3億7190万
2016年10月31日 +35.98%
5億570万
2017年10月31日 +19.36%
6億360万
2018年10月31日 +30.56%
7億8808万
2019年10月31日 -22.2%
6億1310万
2020年10月31日
-2460万
2021年10月31日
3億3781万
2022年10月31日 -36.82%
2億1344万
2023年10月31日 -64.4%
7597万
2024年10月31日 +442.49%
4億1217万
2025年10月31日 -7.16%
3億8265万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) セグメント負債の調整額15,866,008千円は、各報告セグメントに配分していない全社負債であり、主に報告セグメントに帰属しない提出会社本社の総務部門等管理部門に係る負債であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年5月1日 至 2026年4月30日)
2026/07/31 9:57
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物品販売事業であります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△1,589,881千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない提出会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額4,725,718千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない本社建物等であります。
(3) セグメント負債の調整額15,372,320千円は、各報告セグメントに配分していない全社負債であり、主に報告セグメントに帰属しない提出会社本社の総務部門等管理部門に係る負債であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/07/31 9:57
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/07/31 9:57
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中で、第四次中期経営計画「Challenge to Change ~変化への挑戦~」は最終年度を迎えました。業界共通の課題となっているドライバー不足と効率化のため、各地域において同業他社との協業を推進するとともに、静岡焼津支店の新築移転により輸送拠点の整備を図りました。
本計画に沿った2025年度の営業方針は、1.「輸送を通じて最大のサービス 安全の提供」、2.「営業収入の拡大と営業利益の確保」、3.「持続可能な物流システムの構築」を掲げ、取り組んでまいりました。
この結果、当連結会計年度における営業収益は、65,210,276千円となり、前連結会計年度に比べ1,537,877千円増加(前年同期比2.4%増)となりました。営業原価も、傭車料の増加等の要因により62,600,045千円となり、前連結会計年度に比べ1,507,655千円増加(前年同期比2.5%増)しました。
2026/07/31 9:57

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