新潟運輸の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年4月30日
1億4800万
2009年4月30日
-6億6242万
2009年10月31日
4億1904万
2010年4月30日 +99.21%
8億3476万
2010年10月31日 -68.06%
2億6659万
2011年4月30日 +102.16%
5億3894万
2011年10月31日 -29.81%
3億7828万
2012年4月30日 +56.04%
5億9026万
2012年10月31日 -75.34%
1億4557万
2013年4月30日 +39.27%
2億274万
2013年10月31日 +21.95%
2億4724万
2014年4月30日 +144.68%
6億496万
2014年10月31日 -40.58%
3億5947万
2015年4月30日 +154.71%
9億1562万
2015年10月31日 -42.13%
5億2989万
2016年4月30日 +118.96%
11億6024万
2016年10月31日 -44.5%
6億4390万
2017年4月30日 +88.82%
12億1580万
2017年10月31日 -39.68%
7億3336万
2018年4月30日 +97.15%
14億4583万
2018年10月31日 -41.12%
8億5128万
2019年4月30日 +60.78%
13億6868万
2019年10月31日 -46.21%
7億3625万
2020年4月30日 +47.58%
10億8656万
2020年10月31日 -95.8%
4565万
2021年4月30日 +999.99%
7億5253万
2021年10月31日 -42.72%
4億3106万
2022年4月30日 +145.53%
10億5839万
2022年10月31日 -67.88%
3億3996万
2023年4月30日 +57.93%
5億3689万
2023年10月31日 -75.68%
1億3059万
2024年4月30日 +400.59%
6億5372万
2024年10月31日 -8.88%
5億9570万
2025年4月30日 +102.55%
12億661万
2025年10月31日 -55.22%
5億4033万

個別

2008年4月30日
1億1652万
2009年4月30日
-7億6804万
2009年10月31日
2億7985万
2010年4月30日 +126.04%
6億3259万
2010年10月31日 -64.5%
2億2454万
2011年4月30日 +112.11%
4億7628万
2011年10月31日 -43.97%
2億6687万
2012年4月30日 +56.92%
4億1877万
2012年10月31日 -84.2%
6616万
2013年4月30日 +41.79%
9380万
2013年10月31日 +54.26%
1億4470万
2014年4月30日 +212.81%
4億5265万
2014年10月31日 -32.97%
3億341万
2015年4月30日 +140.23%
7億2891万
2015年10月31日 -48.98%
3億7190万
2016年4月30日 +151.86%
9億3666万
2016年10月31日 -46.01%
5億570万
2017年4月30日 +106.82%
10億4589万
2017年10月31日 -42.29%
6億360万
2018年4月30日 +109.73%
12億6596万
2018年10月31日 -37.75%
7億8808万
2019年4月30日 +56.79%
12億3564万
2019年10月31日 -50.38%
6億1310万
2020年4月30日 +45.17%
8億9002万
2020年10月31日
-2460万
2021年4月30日
6億957万
2021年10月31日 -44.58%
3億3781万
2022年4月30日 +171.08%
9億1572万
2022年10月31日 -76.69%
2億1344万
2023年4月30日 +74.68%
3億7283万
2023年10月31日 -79.62%
7597万
2024年4月30日 +606.46%
5億3676万
2024年10月31日 -23.21%
4億1217万
2025年4月30日 +114.98%
8億8608万
2025年10月31日 -56.82%
3億8265万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) セグメント負債の調整額16,103,678千円は、各報告セグメントに配分していない全社負債であり、主に報告セグメントに帰属しない提出会社本社の総務部門等管理部門に係る負債であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年5月1日 至 2025年4月30日)
2025/07/31 10:11
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物品販売事業であります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△1,314,288千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない提出会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額4,059,504千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない本社建物等であります。
(3) セグメント負債の調整額15,866,008千円は、各報告セグメントに配分していない全社負債であり、主に報告セグメントに帰属しない提出会社本社の総務部門等管理部門に係る負債であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/07/31 10:11
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/07/31 10:11
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
運輸業界においては、荷動きが伸び悩む状況が続く一方で、各種コストが上昇を続けており、今後も厳しい経営環境が継続することが懸念されております。こうした環境の中、2024年問題を背景とした物流関連法の改正により、荷主企業や協力会社と連携して構造的な課題に取り組み、持続可能な物流の実現を図ることが喫緊の課題となっております。
このような情勢の中で、第四次中期経営計画「Challenge to Change ~変化への挑戦~」は最終年度を迎え、これを踏まえた2025年度の営業方針として、1.「輸送を通じて最大のサービス 安全の提供」、2.「営業収入の拡大と営業利益の確保」、3.「持続可能な物流システムの構築」を掲げました。
本計画を達成するために、引き続き適正運賃の収受を推進するとともに、同業他社との共同輸送やモーダルシフトの拡大を、前年度に引き続き推進してまいります。
2025/07/31 10:11
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、当連結会計年度における営業収益は、63,672,398千円となり、前連結会計年度に比べ1,455,929千円増加(前年同期比2.3%増)となりました。営業原価も、傭車料の増加等の要因により61,092,389千円となり、前連結会計年度に比べ779,571千円増加(前年同期比1.3%増)しました。
販売費及び一般管理費については管理諸経費の増加により1,373,397千円となり、前連結会計年度に比べ123,472千円増加(前年同期比9.9%増)しました。この結果、当連結会計年度における営業利益は1,206,612千円となり、前連結会計年度に比べ552,884千円増加(前年同期比84.6%増)しました。
営業外損益では受取配当金、持分法による投資利益が増加した一方で、支払利息が増加、受取補償金、助成金収入が減少したこと等により当連結会計年度における経常利益は1,473,963千円となり、前連結会計年度に比べ457,582千円増加(前年同期比45.0%増)しました。
2025/07/31 10:11

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