有価証券報告書-第52期(平成28年12月1日-平成29年11月30日)
※5.減損損失
前連結会計年度(自 平成27年12月1日 至 平成28年11月30日)
当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。
当社グループは、原則として、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分(会社別、事業別)を単位としてグルーピングを行っております。当連結会計年度において、取引先の変更に伴い使用用途の変更を行った上記の営業所について、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失47百万円として計上しております。その内訳は、建物及び構築物45百万円、機械装置及び運搬具1百万円であります。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、零として評価しております。
当連結会計年度(自 平成28年12月1日 至 平成29年11月30日)
該当事項はありません。
前連結会計年度(自 平成27年12月1日 至 平成28年11月30日)
当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 (百万円) |
| 埼玉県所沢市 | 営業所 | 冷蔵庫設備 | 47 |
当社グループは、原則として、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分(会社別、事業別)を単位としてグルーピングを行っております。当連結会計年度において、取引先の変更に伴い使用用途の変更を行った上記の営業所について、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失47百万円として計上しております。その内訳は、建物及び構築物45百万円、機械装置及び運搬具1百万円であります。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、零として評価しております。
当連結会計年度(自 平成28年12月1日 至 平成29年11月30日)
該当事項はありません。