四半期報告書-第51期第2四半期(平成28年3月1日-平成28年5月31日)
※2.当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。
前第2四半期連結累計期間(自 平成26年12月1日 至 平成27年5月31日)
当社グループは、原則として、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分(会社別、事業別)を単位としてグルーピングを行っております。当第2四半期連結累計期間において、上記の営業所について売却処分の意思決定を行ったことから、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失71百万円として計上しております。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、その価額は売却予定価額により算定しております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成27年12月1日 至 平成28年5月31日)
当社グループは、原則として、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分(会社別、事業別)を単位としてグルーピングを行っております。当第2四半期連結累計期間において、取引先の変更に伴い使用用途の変更を行った上記の営業所について、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失47百万円として計上しております。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、零として評価しております。
前第2四半期連結累計期間(自 平成26年12月1日 至 平成27年5月31日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 (百万円) |
| 宮城県仙台市宮城野区 | 営業所 | 建物等 | 71 |
当社グループは、原則として、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分(会社別、事業別)を単位としてグルーピングを行っております。当第2四半期連結累計期間において、上記の営業所について売却処分の意思決定を行ったことから、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失71百万円として計上しております。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、その価額は売却予定価額により算定しております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成27年12月1日 至 平成28年5月31日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 (百万円) |
| 埼玉県所沢市 | 営業所 | 冷蔵庫設備 | 47 |
当社グループは、原則として、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分(会社別、事業別)を単位としてグルーピングを行っております。当第2四半期連結累計期間において、取引先の変更に伴い使用用途の変更を行った上記の営業所について、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失47百万円として計上しております。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、零として評価しております。