四半期報告書-第56期第3四半期(令和3年6月1日-令和3年8月31日)
※1.当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。
当第3四半期連結累計期間(自 2020年12月1日 至 2021年8月31日)
当社グループは、原則として、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分(会社別、事業別)を単位としてグルーピングを行っております。当第3四半期連結累計期間において、上記の営業所について閉鎖の意思決定を行ったことから、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失44百万円として計上しております。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は零として評価しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2020年12月1日 至 2021年8月31日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 (百万円) |
| 埼玉県川越市 | 営業所 | 建物等 | 44 |
当社グループは、原則として、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分(会社別、事業別)を単位としてグルーピングを行っております。当第3四半期連結累計期間において、上記の営業所について閉鎖の意思決定を行ったことから、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失44百万円として計上しております。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は零として評価しております。