四半期報告書-第50期第3四半期(平成27年6月1日-平成27年8月31日)
※1.当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。
前第3四半期連結累計期間(自 平成25年12月1日 至 平成26年8月31日)
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間(自 平成26年12月1日 至 平成27年8月31日)
当社グループは、原則として、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分(会社別、事業別)を単位としてグルーピングを行っております。当第3四半期連結累計期間において、上記の営業所について売却処分の意思決定を行ったことから、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失71百万円として計上しております。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、その価額は売却予定価額により算定しております。
前第3四半期連結累計期間(自 平成25年12月1日 至 平成26年8月31日)
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間(自 平成26年12月1日 至 平成27年8月31日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 (百万円) |
| 宮城県仙台市宮城野区 | 営業所 | 建物等 | 71 |
当社グループは、原則として、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分(会社別、事業別)を単位としてグルーピングを行っております。当第3四半期連結累計期間において、上記の営業所について売却処分の意思決定を行ったことから、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失71百万円として計上しております。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、その価額は売却予定価額により算定しております。