9035 第一交通産業

9035
2026/04/06
時価
289億円
PER 予
11.73倍
2010年以降
赤字-33.46倍
(2010-2025年)
PBR
0.55倍
2010年以降
0.3-1.02倍
(2010-2025年)
配当 予
3.39%
ROE 予
4.71%
ROA 予
1.09%
資料
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第一交通産業(9035)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
54億9500万
2009年3月31日 -42.97%
31億3400万
2010年3月31日 +6.25%
33億3000万
2011年3月31日 +5.71%
35億2000万
2012年3月31日 +29.83%
45億7000万
2013年3月31日 +33.76%
61億1300万
2014年3月31日 +4.17%
63億6800万
2015年3月31日 +10.47%
70億3500万
2016年3月31日 +21.81%
85億6900万
2017年3月31日 -15.66%
72億2700万
2018年3月31日 -8.27%
66億2900万
2019年3月31日 +0.54%
66億6500万
2020年3月31日 -19.88%
53億4000万
2021年3月31日
-22億2100万
2022年3月31日
3億4000万
2023年3月31日 +679.41%
26億5000万
2024年3月31日 +15.25%
30億5400万
2025年3月31日 -0.29%
30億4500万

個別

2008年3月31日
28億2200万
2009年3月31日 -53.26%
13億1900万
2010年3月31日 -27.37%
9億5800万
2011年3月31日 -4.8%
9億1200万
2012年3月31日 +97.81%
18億400万
2013年3月31日 +59.2%
28億7200万
2014年3月31日 -11.53%
25億4100万
2015年3月31日 +15.39%
29億3200万
2016年3月31日 +34.79%
39億5200万
2017年3月31日 -41.95%
22億9400万
2018年3月31日 +12.07%
25億7100万
2019年3月31日 +11.28%
28億6100万
2020年3月31日 +2.55%
29億3400万
2021年3月31日 -5.56%
27億7100万
2022年3月31日 +17.47%
32億5500万
2023年3月31日 +6.7%
34億7300万
2024年3月31日 -14.45%
29億7100万
2025年3月31日 +18.34%
35億1600万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
また、セグメント資産の調整額913百万円には、セグメント間債権債務消去及び各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/27 10:38
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、子会社業務管理、自動車の点検・整備、LPGの販売及びパーキング事業等を含んでおります。
なお、子会社業務管理部においては、子会社からの経営指導料、施設使用料等は売上として計上しておりますが、配当金については、営業外収益として計上(連結上は相殺消去)しているため、セグメント利益には含まれておりません。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△199百万円には、セグメント間取引消去△28百万円、営業外収益計上バス運行補助金収入△170百万円が含まれております。
なお、バス事業に係るバス運行補助金収入については、報告セグメントの利益を算定するにあたり、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、費用から控除しております。
また、セグメント資産の調整額△4,524百万円には、セグメント間債権債務消去及び各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/27 10:38
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/27 10:38
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における我が国経済は、経済活動の緩やかな回復基調が続いているものの、世界的な情勢不安、円安の進行等に伴う原材料価格上昇、物価高騰の影響による実質賃金の減少など、個人消費は持ち直しに足踏みがみられます。
このような状況のもと、当連結会計年度の経営成績は、タクシー・バス事業で移動需要の順調な回復及び運賃改定による増収となったものの、不動産分譲事業における分譲マンションの新規竣工物件の反動減を主要因として売上高は99,459百万円(前連結会計年度比1.2%減)となり、不動産分譲事業・バス事業で増益となったものの、タクシー事業において需要の増加に対応するため乗務員採用強化や乗務員教育などの人的投資を進めたこと等により営業利益は3,045百万円(同0.3%減)、経常利益は4,010百万円(同0.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度に計上した特別損失の反動減により1,756百万円(同91.0%増)となりました。
また、当連結会計年度より、従来の「金融事業」を「不動産金融事業」に名称変更しております。この報告セグメントの名称変更がセグメント情報に与える影響はありません。
2025/06/27 10:38

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