9034 南総通運

9034
2026/05/14
時価
157億円
PER 予
10.24倍
2010年以降
3.38-10.9倍
(2010-2025年)
PBR
0.66倍
2010年以降
0.16-0.52倍
(2010-2025年)
配当 予
4.46%
ROE 予
6.4%
ROA 予
4.28%
資料
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南総通運(9034)の営業収入 - 不動産事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
7億6824万
2013年6月30日 -73.89%
2億58万
2013年9月30日 +113.75%
4億2873万
2013年12月31日 +53.51%
6億5816万
2014年3月31日 +38.34%
9億1049万
2014年6月30日 -72.62%
2億4927万
2014年9月30日 +95.13%
4億8639万
2014年12月31日 +49.72%
7億2824万
2015年3月31日 +34.14%
9億7688万
2015年6月30日 -74.25%
2億5152万
2015年9月30日 +93.87%
4億8762万
2015年12月31日 +54.25%
7億5214万
2016年3月31日 +34.29%
10億1005万
2016年6月30日 -76.5%
2億3734万
2016年9月30日 +94.85%
4億6246万
2016年12月31日 +47.2%
6億8075万
2017年3月31日 +33.22%
9億688万
2017年6月30日 -73.71%
2億3837万
2017年9月30日 +89.34%
4億5134万
2017年12月31日 +52.12%
6億8656万
2018年3月31日 +38.26%
9億4926万
2018年6月30日 -74.83%
2億3896万
2018年9月30日 +110.14%
5億216万
2018年12月31日 +51.99%
7億6324万
2019年3月31日 +34.34%
10億2531万
2019年6月30日 -77.31%
2億3268万
2019年9月30日 +97.76%
4億6016万
2019年12月31日 +53.17%
7億482万
2020年3月31日 +35.75%
9億5682万
2020年6月30日 -75.78%
2億3174万
2020年9月30日 +95.58%
4億5323万
2020年12月31日 +57.17%
7億1236万
2021年3月31日 +36.32%
9億7108万
2021年6月30日 -74.83%
2億4438万
2021年9月30日 +96.64%
4億8056万
2021年12月31日 +49.76%
7億1969万
2022年3月31日 +33.09%
9億5785万
2022年6月30日 -75.23%
2億3726万
2022年9月30日 +100.71%
4億7620万
2022年12月31日 +46.51%
6億9769万
2023年3月31日 +33.36%
9億3043万
2023年6月30日 -74.45%
2億3773万
2023年9月30日 +108.92%
4億9667万
2023年12月31日 +51.1%
7億5048万
2024年3月31日 +28.71%
9億6592万
2024年9月30日 -53.67%
4億4749万
2025年3月31日 +98.66%
8億8900万
2025年9月30日 -58.64%
3億6772万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「貨物自動車運送事業」は、貨物トラックを使用した貸切及び積合せ貨物輸送を行っております。「倉庫事業」は、自社所有倉庫及び借り上げ倉庫を使用した貨物保管業務を行っております。「附帯事業」は、顧客工場内等における請負作業及び一般労働者派遣事業を行っております。「不動産事業」は、顧客ニーズに対応した店舗、事務所及び駐車場等を所有し、賃貸事業を行っております。「建設事業」は、顧客及び当社グループの建物等の建築及び修繕を行っております。
2 報告セグメントごとの営業収入、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/27 10:58
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名営業収入関連するセグメント名
ジャパンフーズ株式会社1,751,415貨物自動車運送事業、倉庫事業、附帯事業
2025/06/27 10:58
#3 事業の内容
なお、以下に示す区分は、セグメントと同一区分であります。
区分事業内容会社
附帯事業得意先から委託を受け、得意先の工場で作業の請負、もしくは当社が賃貸している倉庫、物流センター等での商品の受け入れ、仕分け、梱包等を行う事業であります。南総通運株式会社南総総業株式会社
不動産事業自社所有の土地、建物等の不動産の賃貸を行っております。南総通運株式会社南総総業株式会社南総建設株式会社
建設事業当社グループ内の倉庫、配送センター、事務所等の建築及び修繕、当社グループ外の建物等の建築及び修繕を行っております。南総建設株式会社
(2) 事業の系統図は次のとおりであります。
(注) 1 子会社3社は、すべて連結しております。
2025/06/27 10:58
#4 会計方針に関する事項(連結)
原価回収基準で収益を認識する方法によっております。
③ その他(不動産事業)
不動産事業に係る収益は、商業用施設等の不動産の賃貸を行っており、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号2007年3月30日)等に基づき収益を認識しております。
2025/06/27 10:58
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの営業収入、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格等に基づいております。
当社グループでは、事業セグメントに資産を配分しておりませんが、関連する費用については合理的な基準に基づき、各事業セグメントに配分しております。2025/06/27 10:58
#6 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、物流サービスに係る事業を中心に不動産事業等の事業活動を展開しております。従って当社グループは、事業形態別セグメントから構成されており、「貨物自動車運送事業」「倉庫事業」「附帯事業」「不動産事業」「建設事業」の5事業に分類し、当該5事業を報告セグメントとしております。
「貨物自動車運送事業」は、貨物トラックを使用した貸切及び積合せ貨物輸送を行っております。「倉庫事業」は、自社所有倉庫及び借り上げ倉庫を使用した貨物保管業務を行っております。「附帯事業」は、顧客工場内等における請負作業及び一般労働者派遣事業を行っております。「不動産事業」は、顧客ニーズに対応した店舗、事務所及び駐車場等を所有し、賃貸事業を行っております。「建設事業」は、顧客及び当社グループの建物等の建築及び修繕を行っております。
2025/06/27 10:58
#7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
営業収入前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計15,841,19716,022,170
「その他」の区分の営業収入353,317352,170
セグメント間取引消去△714,304△268,054
連結財務諸表の営業収入15,480,20916,106,285
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2025/06/27 10:58
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
営業収入
連結損益計算書の営業収入の金額が、本邦における営業収入であるため、記載を省略しております。2025/06/27 10:58
#9 沿革
2 【沿革】
1942年11月千葉県山武郡東金町東金586番地に南総通運株式会社(資本金350千円)を設立し、小運送業、貨物自動車運送事業、陸上小運搬業、物品保管業、前記業務に附帯する一切の業務を目的として営業開始
1998年3月株式の追加取得により、南総総業株式会社・南総建設株式会社・南総電子工業株式会社を100%出資子会社、南総タクシー株式会社を99.9%出資子会社とする
1998年12月宅地建物取引業免許を取得し不動産事業を開始
1999年11月一般区域貨物自動車運送事業区域を関東甲信越圏(東京都・千葉県・神奈川県・埼玉県・群馬県・茨城県・栃木県・山梨県・新潟県・長野県)に拡張
2025/06/27 10:58
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②経営成績
当連結会計年度の営業収入は、 16,106 百万円(前期比4.0%増)となり、営業利益は 2,018 百万円(前期比3.1%増)、経常利益は 2,026 百万円(前期比4.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は 1,370 百万円(前期比△13.4%減)となりました。
当社グループは、軽油燃料費や電気料金の高騰など、経費増加が続く厳しい環境下においても継続した安定収益を確保できる財政基盤の強化に努めております。その成果として、毎年、着実に財政基盤の強化が図られております。
2025/06/27 10:58
#11 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社及び一部の子会社では、千葉県その他の地域において、賃貸用の店舗、事務所及び倉庫等(土地を含む。)を有しております。
2024年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は 1,296,377千円(賃貸収益は営業収入に、主な賃貸費用は営業支出に計上)であります。固定資産売却益は 453,565千円(特別利益に計上)、固定資産売却損は 86,239千円(特別損失に計上)であります。
2025年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は 1,335,084千円(賃貸収益は営業収入に、主な賃貸費用は営業支出に計上)であります。減損損失は 80,201千円(特別損失に計上)であります。
2025/06/27 10:58
#12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
貨物自動車運送事業においては、履行義務が充足するまでの期間が短期間であることから輸送完了日、倉庫事業においては、保管・入出庫完了日、附帯事業においては、完了した作業の検収日に、約束した一連の財又はサービスの支配が顧客に移転した時点として収益を認識しております。
(2) その他(不動産事業)
不動産事業に係る収益は、商業用施設等の不動産の賃貸を行っており、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号2007年3月30日)等に基づき収益を認識しております。
2025/06/27 10:58
#13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
営業収入については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客
との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等) 3.報告セグメントごとの営業
2025/06/27 10:58

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