有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、20年以内の合理的な償却期間を設定し、定額法により償却しております。2019/03/26 15:04 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2019/03/26 15:04
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 315百万円2019/03/26 15:04
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにリコーロジスティクス㈱及びその子会社9社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。2019/03/26 15:04
流動資産 18,855 百万円 固定資産 17,567 のれん 5,903 流動負債 △13,250 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日)2019/03/26 15:04
当社グループは、主に管理会計上の区分であり、継続的に収支の把握を行っている支店、事業所及び営業所等を単位として資産のグルーピングを行っております。なお、遊休不動産については、物件毎に資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 神奈川県横浜市都筑区 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、有形固定資産その他(工具、器具及び備品)等 シンガポール 事業用資産 機械装置及び運搬具、無形固定資産その他(のれん)
収益性が低下した資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(139百万円)として特別損失に計上しました。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/03/26 15:04
前連結会計年度(2017年12月31日) 当連結会計年度(2018年12月31日) 評価性引当額 △2.2 のれん償却額 0.7 持分法投資損益 △1.2 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2019/03/26 15:04
当連結会計年度における固定資産の残高は、1,094億84百万円となり、前連結会計年度に比べ290億32百万円増加しました。これは主に、物流施設・物流施設用地の取得及び車両の取得・入替並びに子会社株式取得によるのれんの増加などによるものであります。
(流動負債) - #8 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2019/03/26 15:04
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「のれん償却額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」1,514百万円は、「のれん償却額」13百万円、「その他」1,501百万円として組み替えております。