のれん
連結
- 2019年12月31日
- 54億1100万
- 2020年12月31日 +64.39%
- 88億9500万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、20年以内の合理的な償却期間を設定し、定額法により償却しております。2021/03/25 15:00 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2021/03/25 15:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 149百万円2021/03/25 15:00
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに東芝ロジスティクス㈱及びその子会社9社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2021/03/25 15:00
流動資産 25,511 百万円 固定資産 34,003 のれん 3,833 流動負債 △22,171 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、連結財務諸表の作成にあたって用いた会計上の見積り及び仮定のうち、重要なものは以下のとおりであります。2021/03/25 15:00
(のれん及び顧客関連資産)
当社グループは、東芝ロジスティクス㈱を新規連結した際に計上したのれん及び顧客関連資産について、その効果の発現する期間を見積り、その期間に基づく定額法により償却します。また、当該のれん及び顧客関連資産の計上に際しては将来キャッシュ・フローや割引率など、多くの見積り及び仮定を用いており、将来の不確実な経済条件の変動等によりそれらの見直しが必要となった場合、減損損失が発生する可能性があります。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2021/03/25 15:00
前連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 金利スワップ取引については、ヘッジ対象とヘッジ手段のキャッシュ・フロー変動の累計を半期毎に比較してその有効性の評価をしております。ただし、特例処理によっている金利スワップ取引については、有効性の評価を省略しております。2021/03/25 15:00
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、20年以内の合理的な償却期間を設定し、定額法により償却しております。 - #8 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等(概算額) 12百万円2021/03/25 15:00
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。