9101 日本郵船

9101
2026/07/22
時価
2兆3782億円
PER 予
12.1倍
2010年以降
赤字-35.79倍
(2010-2026年)
PBR
0.77倍
2010年以降
0.33-1.26倍
(2010-2026年)
配当 予
3.44%
ROE 予
6.35%
ROA 予
3.75%
資料
Link
CSV,JSON

日本郵船(9101)の経常利益又は経常損失(△) - 不動産業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
39億4000万
2013年6月30日 -76.37%
9億3100万
2013年9月30日 +107.2%
19億2900万
2013年12月31日 +51.11%
29億1500万
2014年3月31日 +31.18%
38億2400万
2014年6月30日 -74.56%
9億7300万
2014年9月30日 +86.74%
18億1700万
2014年12月31日 +44.08%
26億1800万
2015年3月31日 +24.41%
32億5700万
2015年6月30日 -77.34%
7億3800万
2015年9月30日 +135.09%
17億3500万
2015年12月31日 +49.57%
25億9500万
2016年3月31日 +30.21%
33億7900万
2016年6月30日 -71.68%
9億5700万
2016年9月30日 +98.12%
18億9600万
2016年12月31日 +498.84%
113億5400万
2017年3月31日 +6.39%
120億7900万
2017年6月30日 -94.93%
6億1200万
2017年9月30日 +137.58%
14億5400万
2017年12月31日 +47.04%
21億3800万
2018年3月31日 +24.37%
26億5900万
2018年6月30日 -73%
7億1800万
2018年9月30日 +99.72%
14億3400万
2018年12月31日 +46.3%
20億9800万
2019年3月31日 +30.93%
27億4700万
2019年6月30日 -72.41%
7億5800万
2019年9月30日 +74.14%
13億2000万
2019年12月31日 +50.91%
19億9200万
2020年3月31日 +28.71%
25億6400万
2020年6月30日 -72.5%
7億500万
2020年9月30日 +95.6%
13億7900万
2020年12月31日 +48.73%
20億5100万
2021年3月31日 +25.99%
25億8400万
2021年6月30日 -71.67%
7億3200万
2021年9月30日 +66.26%
12億1700万
2021年12月31日 +38.37%
16億8400万
2022年3月31日 +26.31%
21億2700万
2022年6月30日 -79.27%
4億4100万
2022年9月30日 +89.34%
8億3500万
2022年12月31日 +50.66%
12億5800万
2023年3月31日 +5.72%
13億3000万
2023年6月30日 -68.87%
4億1400万
2023年9月30日 +91.06%
7億9100万
2023年12月31日 +65.49%
13億900万
2024年3月31日 +21.7%
15億9300万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。報告セグメントの利益又は損失は経常利益又は経常損失をベースとした数値です。セグメント間の内部収益及び振替高は主として第三者間取引価格に基づいています。
「1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、当社の持分法適用関連会社であるNYK STOLT TANKERS, S.A.は、当連結会計年度の期首より国際財務報告基準(IFRS)を適用しています。当該適用による会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後のセグメント情報となっています。当該変更により、遡及適用を行う前と比べて前連結会計年度の「エネルギー事業」の持分法適用会社への投資額が4,889百万円増加し、その結果セグメント資産が増加しています。
2026/06/16 10:56
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。報告セグメントの利益又は損失は経常利益又は経常損失をベースとした数値です。セグメント間の内部収益及び振替高は主として第三者間取引価格に基づいています。
「1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、当社の持分法適用関連会社であるNYK STOLT TANKERS, S.A.は、当連結会計年度の期首より国際財務報告基準(IFRS)を適用しています。当該適用による会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後のセグメント情報となっています。当該変更により、遡及適用を行う前と比べて前連結会計年度の「エネルギー事業」の持分法適用会社への投資額が4,889百万円増加し、その結果セグメント資産が増加しています。
2026/06/16 10:56
#3 役員報酬(連結)
<業績連動型金銭報酬>制度対象者は、執行役員を兼務する取締役、及び執行役員(兼務執行役員を除く。)とします。
事業全体の収益力を測る連結経常利益と、資本に対する収益性を測る連結ROEを業績連動指標として採用し、基準値は当社の中期経営計画で掲げる目標値とします。原則として1事業年度終了後、以下(表1、2)のとおり算定して得た額の金銭を支給します。上限額は制度対象者全体で1事業年度あたり10億円とします。
表1.業績連動型金銭報酬支給額の算定式
2026/06/16 10:56
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
前連結会計年度当連結会計年度増減額増減率
営業利益2,1081,386△722△34.3%
経常利益4,9082,111△2,797△57.0%
親会社株主に帰属する当期純利益4,7772,117△2,659△55.7%
(概況)
2026/06/16 10:56

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。