商船三井(9104)ののれんの推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 71億6700万
- 2009年3月31日 -33.26%
- 47億8300万
- 2013年3月31日 -76.9%
- 11億500万
- 2014年3月31日 +42.35%
- 15億7300万
- 2015年3月31日 +90.72%
- 30億
- 2016年3月31日 -19.33%
- 24億2000万
- 2017年3月31日 -11.57%
- 21億4000万
- 2018年3月31日 -11.68%
- 18億9000万
- 2019年3月31日 +23.86%
- 23億4100万
- 2020年3月31日 -8.93%
- 21億3200万
- 2021年3月31日 +2.44%
- 21億8400万
- 2022年3月31日 -0.78%
- 21億6700万
- 2023年3月31日 +121.97%
- 48億1000万
- 2024年3月31日 +653.93%
- 362億6400万
- 2025年3月31日 -6.75%
- 338億1600万
- 2025年6月30日 +588.04%
- 2326億6700万
- 2025年9月30日 -0.77%
- 2308億7900万
- 2025年12月31日 +0.37%
- 2317億4000万
- 2026年3月31日 -42.22%
- 1338億9800万
個別
- 2008年3月31日
- 84億7900万
- 2009年3月31日 -50.01%
- 42億3900万
- 2010年3月31日 -100%
- 0
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2026/06/23 15:04
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり、船舶運航業、船舶管理業、貸船業及び金融業等を含んでいます。減価償却費 944 122,523 5,053 127,576 のれんの償却額 - 2,828 - 2,828 受取利息 13,143 31,855 △15,796 16,059
2.調整額は、以下のとおりです。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 財務及び法務調査に対する報酬・手数料等 2,501百万円2026/06/23 15:04
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 主としてヘッジ開始時から有効性判定時点までの期間における、ヘッジ対象の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計とヘッジ手段の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計を比較し、両者の変動額等を基礎として有効性を判定しています。ただし、特例処理の要件を満たしている金利スワップについては、ヘッジ有効性判定を省略しています。2026/06/23 15:04
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現する期間を個別に見積もり、当該期間にわたって均等償却しています。 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により、新たにLBC Tank Terminals Group Holding Netherlands Coöperatief U.A.(以下「LBC社」といいます。)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2026/06/23 15:04
LBC社 流動資産 10,857百万円 固定資産 333,391 のれん 105,803 流動負債 △9,638 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/06/23 15:04
(注)連結子会社適用税率差異には、海外子会社の繰越欠損金にかかる評価性引当額の変動を含めています。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 外国関係会社合算課税 1.4 0.1 のれん償却額 0.2 0.8 その他 △0.8 1.5
3.法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ホルムズ海峡の事実上の封鎖を含む中東情勢の更なる悪化後も市況は維持されました。2026/06/23 15:04
ケミカル船は、米国の高関税政策や中東情勢に起因する世界経済の不透明感を背景に市況が軟化したことと、タンクコンテナ事業において持分法適用会社ののれんの一括償却により、前期比で減益となりました。
このような事業環境下、タンカー事業全体としては前期比で減益となりました。 - #7 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2026/06/23 15:04
前連結会計年度において、「無形固定資産」に含めていた「のれん」は、資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた72,197百万円は、「のれん」33,816百万円、「その他無形固定資産」38,380百万円として組み替えています。 - #8 負ののれん発生益(連結)
- ドライバルク事業において、Gearbulk Holding AGを連結子会社としたことにより、負ののれん発生益を認識しています。当該事象による負ののれん発生益の計上額は、2,104百万円です。なお、負ののれん発生益は特別利益のため、セグメント利益には含まれていません。2026/06/23 15:04
- #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/06/23 15:04
のれんの評価
1.連結財務諸表に計上した金額