- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2017/06/27 14:52- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債は、前連結会計年度末に比べ387億円減少し、1兆5,339億円となりました。これは主に短期社債が減少したことによるものです。
純資産は、前連結会計年度末に比べ366億円増加し、6,836億円となりました。これは主に繰延ヘッジ損益が増加したことによるものです。
以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ、1.4%上昇し、25.8%となりました。
2017/06/27 14:52- #3 重要な後発事象、財務諸表(連結)
当該株式併合が期首に行われたと仮定した場合の当事業年度における1株当たり情報は以下のとおりです。
(1)1株当たり純資産額 1,955円75銭
(2)1株当たり当期純損失 83円19銭
2017/06/27 14:52- #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
当該株式併合が期首に行われたと仮定した場合の当連結会計年度における1株当たり情報は以下のとおりです。
(1)1株当たり純資産額 4,782円25銭
(2)1株当たり当期純利益 43円95銭
2017/06/27 14:52- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの
2017/06/27 14:52- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成28年3月31日現在) | 当連結会計年度(平成29年3月31日現在) |
| 純資産の部の合計額 (百万円) | 646,924 | 683,621 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 105,973 | 111,638 |
| (うち新株予約権 (百万円)) | (2,681) | (2,447) |
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