繰延税金資産
連結
- 2025年3月31日
- 38億3400万
- 2026年3月31日 -20.55%
- 30億4600万
個別
- 2025年3月31日
- 52億6800万
- 2026年3月31日 +372.21%
- 248億7600万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/18 9:43
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳項目 前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 603 百万円 504 百万円 繰延税金負債合計 △6,016 △7,980 繰延税金資産の純額 5,268 24,876 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/18 9:43
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1. 評価性引当額が26,107百万円減少しています。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少25,355百万円になります。項目 前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 2,367 百万円 2,251 百万円 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1 収益認識における総航海日数の見積り」の内容と同一であるため、記載を省略しています。2026/06/18 9:43
2 繰延税金資産の回収可能性
(1) 事業年度の財務諸表に計上した金額 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 主要な仮定である総航海日数の見積りが実績と異なることにより、航海の進捗度が変動し、翌連結会計年度の収益の額が過大又は過少となる可能性があります。2026/06/18 9:43
2 繰延税金資産の回収可能性
(1) 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額