明海グループ(9115)の売上高 - 不動産賃貸業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2億5353万
- 2014年9月30日 -7.17%
- 2億3534万
- 2015年9月30日 -3.13%
- 2億2799万
- 2016年9月30日 +12.93%
- 2億5746万
- 2017年9月30日 +2.01%
- 2億6263万
- 2018年9月30日 +1.13%
- 2億6559万
- 2019年9月30日 -2.81%
- 2億5811万
- 2020年9月30日 -1.84%
- 2億5337万
- 2021年9月30日 -0.03%
- 2億5330万
- 2022年9月30日 +2.98%
- 2億6084万
- 2023年9月30日 +4.63%
- 2億7291万
- 2024年9月30日 +2.16%
- 2億7881万
- 2025年9月30日 +9.29%
- 3億471万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 11:55
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 国別の売上高は、売上を計上した国別に分類しています。2023/11/10 11:55
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コンテナ船市況は、コロナ禍に起因する歴史的な好市況から昨年11月頃よりコロナ前の水準まで下落していましたが、その後横ばいの状態で推移しています。2023/11/10 11:55
このような状況のもと、当社グループの外航海運業部門は、売却による船舶の稼働減もありましたが、前連結会計年度に竣工した船舶の稼働増に加え、タンカー1隻の新規稼働のほか、円安進行の影響もあり、売上高は28,385百万円(前年同四半期比19.4%増)となり、外航海運業利益は、入渠費など海運業費用の減少もあり、5,998百万円(前年同四半期比90.0%増)となりました。また、特別利益として、当社の連結子会社が所有する船舶1隻の船舶売却益1,317百万円を計上しています。
⦅ホテル関連事業⦆