四半期報告書-第161期第1四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
(企業結合等関係)
(取得による企業結合)
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及び取得した事業の内容
被取得企業の名称 株式会社ザ・ウィンザー・ホテルズインターナショナル
事業の内容 ホテルの運営
(2) 企業結合を行った主な理由
ホテル関連事業に加わることによるブランドイメージの向上を始め、マーケティング並びに人材交流の観点からも、大きな相乗効果を生むものと考えており、グループ全体のビジネス推進力の拡大に繋がるものと考えたためです。また当社グループは、北海道内に2つのホテル、1つのゴルフ場を所有・運営していることで、より大きな相乗効果を生み効率的な運営体制を構築できるものと考えています。
(3) 企業結合日
平成26年6月30日
(4) 企業結合の法的形式
株式の取得
(5) 結合後企業の名称
株式会社ザ・ウィンザー・ホテルズインターナショナル
(6) 取得した議決権比率
企業結合直前に所有していた議決権比率 0.0%
企業結合日に取得した議決権比率 100.0%
取得後の議決権比率 100.0%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したためです。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
当第1四半期連結累計期間は貸借対照表のみを連結しているため、被取得企業の業績は四半期連結損益計算書に含まれていません。
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
4.負ののれん発生益の金額及び発生原因
(1) 発生した負ののれん発生益の金額
24,784千円
(2) 発生原因
企業結合時の時価純資産額が取得原価を上回ったためです。
(取得による企業結合)
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及び取得した事業の内容
被取得企業の名称 株式会社ザ・ウィンザー・ホテルズインターナショナル
事業の内容 ホテルの運営
(2) 企業結合を行った主な理由
ホテル関連事業に加わることによるブランドイメージの向上を始め、マーケティング並びに人材交流の観点からも、大きな相乗効果を生むものと考えており、グループ全体のビジネス推進力の拡大に繋がるものと考えたためです。また当社グループは、北海道内に2つのホテル、1つのゴルフ場を所有・運営していることで、より大きな相乗効果を生み効率的な運営体制を構築できるものと考えています。
(3) 企業結合日
平成26年6月30日
(4) 企業結合の法的形式
株式の取得
(5) 結合後企業の名称
株式会社ザ・ウィンザー・ホテルズインターナショナル
(6) 取得した議決権比率
企業結合直前に所有していた議決権比率 0.0%
企業結合日に取得した議決権比率 100.0%
取得後の議決権比率 100.0%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したためです。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
当第1四半期連結累計期間は貸借対照表のみを連結しているため、被取得企業の業績は四半期連結損益計算書に含まれていません。
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
| 取得の対価 | 0 千円 |
| 取得原価 | 0 千円 |
4.負ののれん発生益の金額及び発生原因
(1) 発生した負ののれん発生益の金額
24,784千円
(2) 発生原因
企業結合時の時価純資産額が取得原価を上回ったためです。