- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) | 21.80 | 13.97 | 11.19 | △0.09 |
2014/06/26 13:55- #2 会計上の見積りの変更、財務諸表-3
大型ガスキャリア 13年 20年
これらの結果、従来の方法によった場合と比較し、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益は、それぞれ69百万円増加しております。
2014/06/26 13:55- #3 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
小型ガスキャリア 11年 20年
これらの結果、従来の方法によった場合と比較し、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は、それぞれ1,877百万円増加しております。
なお、セグメント情報に与える影響は「セグメント情報等」に記載しております。
2014/06/26 13:55- #4 業績等の概要
不動産業においては、飯野ビルディングをはじめとする各ビルが順調に稼働しており、安定した収益を確保しました。
以上の結果、売上高は967億1百万円(前期比12.4%増)、営業利益は68億46百万円(前期比40.3%増)、経常利益は59億53百万円(前期比163.5%増)、当期純利益は49億20百万円(前期比321.9%増)となりました。
各セグメント別の状況は次の通りです。
2014/06/26 13:55- #5 表示方法の変更、財務諸表-2
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株あたり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株あたり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
2014/06/26 13:55- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
経常利益は、前期比163.5%増の59億53百万円となりました。これは主に営業利益の増加と持分法投資損益が利益(前期は損失)となったことによるものです。
当期純利益は、前期比321.9%増の49億20百万円となりました。これは、主に経常利益の増加によるものです。
② 財政状態の分析
2014/06/26 13:55- #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
| 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 売上高 | 1,087 | 1,268 |
| 当期純利益又は当期純損失(△) | △1,842 | 154 |
2014/06/26 13:55- #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 項目 | 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 468.86円 | 525.39円 |
| 1株当たり当期純利益 | 11.66円 | 45.77円 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 | 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 | 同左 |
(注) 算定上の基礎は以下の通りであります。
1 1株当たり純資産額
2014/06/26 13:55