固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 2135億8000万
- 2023年3月31日 +5.51%
- 2253億5000万
個別
- 2022年3月31日
- 1358億7600万
- 2023年3月31日 +3.25%
- 1402億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現預金)及び長期投資資金(投資有価証券)であります。2023/06/28 14:05
(注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産の取得価額であります。(単位:百万円) 減価償却費 11,728 - 11,728 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 12,237 185 12,423
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2023/06/28 14:05
有形固定資産
主として船舶であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/28 14:05
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法(一部の船舶については定率法)を採用しております。 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損のうち主要なもの
2023/06/28 14:05前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)船舶 4 百万円 - 百万円 建物及び構築物 - 3 土地 - 1 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益のうち主要なもの
2023/06/28 14:05前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)船舶 4,425 百万円 2,940 百万円 土地 - 542 建物及び構築物 2 5 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損のうち主要なもの2023/06/28 14:05
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 2 百万円 2 百万円 その他(無形固定資産) - 1 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、 記載を省略しております。2023/06/28 14:05 - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2023/06/28 14:05
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/06/28 14:05
- #10 減損損失に関する注記(連結)
- ㈱イイノ・メディアプロが運営するフォトスタジオ関連事業に係る一部の事業用資産及び共用資産につきましては、収益性の低下が認められたため、帳簿価額のうち回収可能価額を超過した額を減損損失として特別損失に計上しております。2023/06/28 14:05
イイノエンタープライズ(株)が運営する倉庫業に係る事業用資産につきましては、撤退の方針を決定したことにより、回収可能価額が著しく低下したため、帳簿価額のうち回収可能価額を超過した額を減損損失として特別損失に計上しております。また、固定資産の撤去費用の見積額を固定資産撤去損失引当金繰入額として特別損失に計上しております。
(グルーピングの方法) - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期の「営業活動によるキャッシュ・フロー」は、352億68百万円のプラス(前期は157億82百万円のプラス)となりました。これは主に税金等調整前当期純利益241億92百万円を計上したことによるものです。2023/06/28 14:05
「投資活動によるキャッシュ・フロー」は184億88百万円のマイナス(前期は31億15百万円のマイナス)となりました。これは主に船舶及び不動産への設備投資を中心とした固定資産の取得による支出216億73百万円によるものです。
「財務活動によるキャッシュ・フロー」は132億46百万円のマイナス(前期は148億24百万円のマイナス)となりました。これは主に長期借入金の返済による支出248億63百万円が、長期借入れによる収入181億91百万円を上回ったことによるものです。 - #12 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の新設等
建造中及び取得予定の船舶
(注)外航海運業において2023年3月に取得した船舶1隻については、決算日を12月31日とする連結子会社が保有しており、翌第1四半期連結会計期間において有形固定資産として計上する予定です。2023/06/28 14:05 - #13 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2023/06/28 14:05
固定資産について減損の兆候があると認められる場合には、資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することによって、減損損失の認識の要否を判定します。判定の結果、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回り減損損失の認識が必要とされた場合、帳簿価額を回収可能価額(正味売却価額又は使用価値のいずれか高い価額)まで減額し、帳簿価額の減少額は減損損失として認識されます。
当社は、減損判定における将来キャッシュ・フローの見積りを中期経営計画等に基づき策定しており、一般に入手可能な市場情報を考慮に入れております。 - #14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2023/06/28 14:05
固定資産について減損の兆候があると認められる場合には、資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することによって、減損損失の認識の要否を判定します。判定の結果、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回り減損損失の認識が必要とされた場合、帳簿価額を回収可能価額(正味売却価額又は使用価値のいずれか高い価額)まで減額し、帳簿価額の減少額は減損損失として認識されます。
当社及び連結子会社は、減損判定における将来キャッシュ・フローの見積りを中期経営計画等に基づき策定しており、一般に入手可能な市場情報を考慮に入れております。 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法によっております。2023/06/28 14:05
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)