四半期報告書-第125期第3四半期(平成27年10月1日-平成27年12月31日)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「外航海運業」及び「不動産業」セグメントにおいて、当社及び当社の子会社が保有する船舶及び不動産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し減損損失として計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、第3四半期連結累計期間においては「外航海運業」で1,300百万円、「不動産業」で316百万円であります。
(固定資産に係る重要な減損損失)
「外航海運業」及び「不動産業」セグメントにおいて、当社及び当社の子会社が保有する船舶及び不動産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し減損損失として計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、第3四半期連結累計期間においては「外航海運業」で1,300百万円、「不動産業」で316百万円であります。