四半期報告書-第128期第3四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「外航海運業」セグメントにおいて、当社の子会社が保有する船舶について帳簿価額を回収可能価額
まで減額し、減損損失として計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結会計期間においては570百万円であります。
(固定資産に係る重要な減損損失)
「外航海運業」セグメントにおいて、当社の子会社が保有する船舶について帳簿価額を回収可能価額
まで減額し、減損損失として計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結会計期間においては570百万円であります。