有価証券報告書-第72期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
10.棚卸資産
棚卸資産の内訳は次のとおりです。
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ261,870百万円及び105,849百万円です。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ1,203百万円及び2,058百万円です。
棚卸資産の内訳は次のとおりです。
| 移行日 (2019年4月1日) | 前連結会計年度 (2020年3月31日) | 当連結会計年度 (2021年3月31日) | |||
| 百万円 | 百万円 | 百万円 | |||
| 貯蔵品 | 21,923 | 26,489 | 22,020 | ||
| その他 | 1,758 | 1,919 | 1,660 | ||
| 合計 | 23,682 | 28,409 | 23,680 |
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ261,870百万円及び105,849百万円です。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ1,203百万円及び2,058百万円です。