有価証券報告書-第77期(2025/04/01-2026/03/31)
10.棚卸資産
棚卸資産の内訳は次のとおりです。
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度および当連結会計年度において、それぞれ481,028百万円および508,104百万円です。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度および当連結会計年度において、それぞれ362百万円および300百万円です。
棚卸資産の内訳は次のとおりです。
| 前連結会計年度 (2025年3月31日) | 当連結会計年度 (2026年3月31日) | |||
| 百万円 | 百万円 | |||
| 貯蔵品及び原材料 | 37,328 | 47,233 | ||
| 商品 | 12,394 | 13,372 | ||
| 合計 | 49,723 | 60,606 |
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度および当連結会計年度において、それぞれ481,028百万円および508,104百万円です。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度および当連結会計年度において、それぞれ362百万円および300百万円です。