有価証券報告書-第73期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
11.棚卸資産
棚卸資産の内訳は次のとおりです。
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ105,849百万円及び155,772百万円です。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ2,058百万円及び59百万円です。
棚卸資産の内訳は次のとおりです。
| 前連結会計年度 (2021年3月31日) | 当連結会計年度 (2022年3月31日) | |||
| 百万円 | 百万円 | |||
| 貯蔵品 | 22,020 | 24,436 | ||
| その他 | 1,660 | 6,843 | ||
| 合計 | 23,680 | 31,279 |
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ105,849百万円及び155,772百万円です。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ2,058百万円及び59百万円です。