有価証券報告書-第74期(2022/04/01-2023/03/31)
11.棚卸資産
棚卸資産の内訳は次のとおりです。
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度および当連結会計年度において、それぞれ155,772百万円および381,133百万円です。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度および当連結会計年度において、それぞれ59百万円および448百万円です。
棚卸資産の内訳は次のとおりです。
| 前連結会計年度 (2022年3月31日) | 当連結会計年度 (2023年3月31日) | |||
| 百万円 | 百万円 | |||
| 貯蔵品及び原材料 | 24,436 | 27,010 | ||
| 商品 | 6,843 | 9,737 | ||
| 合計 | 31,279 | 36,747 |
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度および当連結会計年度において、それぞれ155,772百万円および381,133百万円です。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度および当連結会計年度において、それぞれ59百万円および448百万円です。