無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 668億2800万
- 2014年3月31日 +8.66%
- 726億1800万
個別
- 2013年3月31日
- 592億5300万
- 2014年3月31日 -98.29%
- 10億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2015/06/30 10:40
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、施設管理、ビジネスサポート他の事業を含んでいる。その他(注1) 合計 調整額(注2) 連結財務諸表計上額(注3) 減価償却費 250 123,916 - 123,916 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 155 165,191 △2,439 162,752
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去である。なお、当社のグループ管理費用等については、持株会社制への移行前であり、算出等が困難であるため、航空事業に算入している。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアである。
(2) リース資産の減価償却方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計処理基準に関する事項 (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりである。
2.オペレーティング・リース取引
(借主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:百万円)
(貸主側)前連結会計年度
(平成25年3月31日)当連結会計年度
(平成26年3月31日)1年内 32,238 33,687 1年超 159,900 151,537 合計 192,138 185,224
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:百万円)
2015/06/30 10:40前連結会計年度
(平成25年3月31日)当連結会計年度
(平成26年3月31日)1年内 1,090 914 1年超 1,716 835 合計 2,806 1,749 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
…定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採
用している。2015/06/30 10:40 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 工具、器具及び備品6,643百万円、リース資産4,633百万円、建設仮勘定2,390百万円、ソフトウェア52,719百万2015/06/30 10:40
円、リース無形資産5,062百万円、その他無形固定資産226百万円)を加えた合計額である。
- #5 設備投資等の概要
- (注)1. 有形固定資産及び無形固定資産の帳簿への受け入れベースの金額である。2015/06/30 10:40
2. 金額に消費税等は含まない。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②投資活動によるキャッシュ・フロー2015/06/30 10:40
主として航空機受領時の支払いや予備部品の購入、今後導入予定の航空機に対する前払い等の有形固定資産やソフトウェア投資等の無形固定資産の取得による支出のほか、3ヶ月を超える運用の減少があったことなどの結果、投資活動によるキャッシュ・フローは649億円の支出(前連結会計年度に比して2,688億円減少)となった。
③財務活動によるキャッシュ・フロー - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
…主として定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を
採用している。2015/06/30 10:40