有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、発生年度から10~15年間で均等償却しております。2018/06/29 10:09 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2018/06/29 10:09
前連結会計年度(自平成28年4月1日 至平成29年3月31日) - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/06/29 10:09
(表示方法の変更)前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) (調整) のれん償却額 0.04 0.63 交際費等損金不算入額 0.49 0.38
前連結会計年度において、「その他」に含めていた「過年度法人税等」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <資産の部>流動資産は、手元資金や営業未収入金が増加した結果、前期末に比べて844億円増加し、7,511億円となりました。2018/06/29 10:09
固定資産は、当期において航空機取得を進めたことにより、有形固定資産が増加したことに加え、Peach・Aviation㈱の連結子会社化に伴うのれんの増加等により、前期末に比べ1,636億円増加し、1兆8,108億円となりました。
以上により、当期末における総資産は前期末に比べて2,480億円増加し、2兆5,624億円となりました。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2018/06/29 10:09
前連結会計年度において、「無形固定資産」に含めていた「のれん」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。また、前連結会計年度において、固定負債の「その他」に含めていた「その他の引当金」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた89,004百万円は、「のれん」1,041百万円、「その他」87,963百万円として組み替え、固定負債の「その他」に表示していた46,149百万円は、「その他の引当金」2,091百万円、「その他」44,058百万円として組み替えております。