有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報)2022/06/21 14:42
前連結会計年度(自2020年4月1日 至2021年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、発生年度から10~15年間で均等償却しています。2022/06/21 14:42 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/06/21 14:42
(注)評価性引当額の増減には、収益認識基準適用に伴う期首における評価性引当額と当連結会計年度末における評価性引当額の増減が含まれています。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) (調整) のれん償却額 △0.12 △0.37 交際費等損金不算入額 △0.02 △0.05 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ有効性の判定は、原則としてヘッジ開始時から有効性判定時点までの期間において、ヘッジ対象の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計とヘッジ手段の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計とを比較し、両者の変動額等を基礎にして判断することとしています。ただし、特例処理によっている金利スワップ及び振当処理によっている為替予約等は、有効性の評価を省略しています。2022/06/21 14:42
(9) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、発生年度から10~15年間で均等償却しています。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当社は、当連結会計年度において売却を決定した航空機に減損の兆候を識別し、売却を決定した航空機については正味売却価額を回収可能価額とした減損損失8,196百万円を計上しています。航空機の正味売却価額は、当社直近の売却実績等に基づいて合理的に算定した売却見込額から、処分費用見込額を控除して算定しています。2022/06/21 14:42
3.航空事業に係るのれんの減損
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)