有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2024/06/27 14:06
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費の主なもの2024/06/27 14:06
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 減価償却費 441 〃 646 〃 のれん償却額 87 〃 158 〃 貸倒引当金繰入額 2 〃 3 〃 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 1,374百万円2024/06/27 14:06
5 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び期間
① 発生したのれんの金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5~10年間で均等償却しておりますが、金額が僅少の場合は発生年度に全額償却することとしております。2024/06/27 14:06 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにCavalier Logisticsグループを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2024/06/27 14:06
流動資産 4,311百万円 固定資産 30,190 〃 のれん 6,804 〃 流動負債 △3,078 〃 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 総資産2024/06/27 14:06
減価償却に伴い「建物及び構築物」が減少したものの、株式相場の上昇に伴い「投資有価証券」が増加したほか、Cavalier Logisticsグループの株式を取得し、連結子会社としたことにより「顧客関連資産」や「のれん」等が増加したため、前期末比1,054億5千3百万円増の6,791億4千3百万円となりました。
② 負債合計 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2024/06/27 14:06
該当事項はありません。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 振当処理によっている為替予約及び特例処理によっている金利スワップは、決算日における有効性の評価を省略しております。2024/06/27 14:06
(9) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5~10年間で均等償却しておりますが、金額が僅少の場合は発生年度に全額償却することとしております。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 検討を行った資産グループの継続的使用によって生ずると見込まれる将来キャッシュ・フローは、過年度の実績を根拠として立案した事業計画を基礎としておりますが、安定した営業収益の計上、将来の修繕計画及び主要な資産の今後の使用見込み等を主要な仮定としており、不確実性が否めないため、今後の経過によっては将来キャッシュ・フローの見積りに重要な影響を及ぼす可能性があります。2024/06/27 14:06
2 のれん及び顧客関連資産の評価(Cavalier Logisticsグループ) (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
(単位:百万円)