営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 103億200万
- 2019年3月31日 -14.63%
- 87億9500万
個別
- 2018年3月31日
- 66億5200万
- 2019年3月31日 -0.3%
- 66億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額768百万円は、当社及び一部の連結子会社の管理部門に係る設備投資額であります。2019/06/20 17:01
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△4,920百万円のうち、各報告セグメントに配分していない全社費用は△4,865百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社及び一部の連結子会社の管理部門に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額112,820百万円のうち、各報告セグメントに配分していない全社資産は113,250百万円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない当社及び一部の連結子会社の運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)、管理部門に係る資産等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額397百万円は、当社及び一部の連結子会社の管理部門に係る設備投資額であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/20 17:01 - #3 株式の保有状況
- 取引先との関係の維持・強化に資すると合理的に判断される場合は、株式を政策的に保有いたします。事業環境の変化等により、中長期的な観点から、保有の意義が薄れた株式については、縮減することといたします。2019/06/20 17:01
保有の合理性の検証は、保有に伴う便益(時価に対する配当及び営業利益の割合)が当社の加重平均資本コストに見合っているか等を個別銘柄毎に検証することにより行っており、検証内容を取締役会において報告し、保有の合理性を確認しております。
b.銘柄数及び貸借対照表計上額 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 中期経営計画の数値目標(連結)2019/06/20 17:01
(2) 経営環境及び対処すべき課題計画最終年度(2019年度) 営業収益 1,900億円 営業利益 120億円
今後の日本経済は、中国経済の減速に伴う輸出の停滞などが懸念されるものの、堅調な内需を背景に緩やかな景気回復が続くものと期待されます。一方、米中貿易摩擦の影響や欧州経済の下振れリスクにより、世界経済は先行き不透明感が強まっています。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b. 経営成績の状況2019/06/20 17:01
営業収益は1,861億72百万円(前期比5.9%増)、営業利益は87億95百万円(前期比14.6%減)、経常利益は112億95百万円(前期比10.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、69億12百万円(前期比17.3%減)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。 - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2019/06/20 17:01
当社及び一部の連結子会社では、東京都その他の地域において、賃貸用のオフィスビル、物流施設等(土地を含む)を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する損益は6,871百万円(営業利益に計上)、固定資産売却益314百万円(特別利益に計上)であり、当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する損益は6,772百万円(営業利益に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。 - #7 連結子会社の事業年度等に関する事項(連結)
- 結子会社の事業年度等に関する事項
連結子会社の事業年度の末日は、在外連結子会社及び国内連結子会社1社を除き、連結決算日と一致しております。在外連結子会社及び国内連結子会社1社の決算日は12月末日であり、連結財務諸表の作成にあたっては同日現在の財務諸表を使用しております。ただし、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。
なお、当連結会計年度より、連結子会社の㈱若洲は決算日を12月31日から3月31日に変更しております。
この決算期変更に伴い、当連結会計年度において、2018年1月1日から2019年3月31日までの15か月間を連結しております。
なお、決算期を変更した㈱若洲の2019年1月1日から2019年3月31日までの営業収益は560百万円、営業利益は14百万円、経常利益は19百万円、税引前当期純利益は17百万円であります。2019/06/20 17:01 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- この決算期変更に伴い、当連結会計年度において、2018年1月1日から2019年3月31日までの15か月間を連結しております。2019/06/20 17:01
なお、決算期を変更した㈱若洲の2019年1月1日から2019年3月31日までの営業収益は560百万円、営業利益は14百万円、経常利益は19百万円、税引前当期純利益は17百万円であります。
4.会計方針に関する事項