のれん
連結
- 2019年3月31日
- 6200万
- 2020年3月31日 -29.03%
- 4400万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年間で均等償却しておりますが、金額が僅少な場合には発生年度に全額償却することとしております。2020/06/25 15:22 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/06/25 15:22
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/06/25 15:22
当社グループは、物流事業資産及び海運事業資産については管理会計上の区分に基づき、不動産事業資産及び遊休資産については個別物件ごとにグルーピングを行っております。用途 場所 種類 金額(百万円) バハマ 船舶 1,330 - のれん 1,839 小計 5,029
海運事業につきましては、海上運賃は回復傾向が見られるものの想定した水準を下回り、また、原油高に伴う燃料費の高騰、北米内陸輸送費及び傭船費用の増加等により、業績は事業計画を下回って推移しました。このため、今後の事業計画を見直し、上記海運事業資産グループにつきましては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/25 15:22
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 全面時価評価法による評価差額 998百万円 995百万円 税務上ののれん 761百万円 654百万円 賞与引当金 521百万円 545百万円
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業原価、販売費及び一般管理費)2020/06/25 15:22
営業原価は、作業諸費の増加に加え、新規施設の稼働に伴い減価償却費が増加したことなどから、1,707億39百万円(前期比2.1%増)、販売費及び一般管理費は、のれん償却額及び租税公課の減少等により98億80百万円(前期比2.8%減)となりました。
(営業利益) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、連結会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2020/06/25 15:22
(6) のれんの償却方法及び償却期間
5年間で均等償却しておりますが、金額が僅少な場合には発生年度に全額償却することとしております。