9065 山九

9065
2026/05/11
時価
4547億円
PER 予
13.76倍
2010年以降
6.99-18.8倍
(2010-2025年)
PBR
1.43倍
2010年以降
0.68-2.02倍
(2010-2025年)
配当 予
2.75%
ROE 予
10.36%
ROA 予
5.5%
資料
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山九(9065)の当期純利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
144億7300万
2009年3月31日 -13.81%
124億7400万
2009年12月31日 -25.85%
92億5000万
2010年3月31日 +27.44%
117億8800万
2010年6月30日 -88.27%
13億8300万
2010年9月30日 +205.21%
42億2100万
2010年12月31日 +68.92%
71億3000万
2011年3月31日 +15.05%
82億300万
2011年6月30日 -66.1%
27億8100万
2011年9月30日 +101.15%
55億9400万
2011年12月31日 +29.84%
72億6300万
2012年3月31日 +25.25%
90億9700万
2012年6月30日 -70.14%
27億1600万
2012年9月30日 +82.73%
49億6300万
2012年12月31日 +56.88%
77億8600万
2013年3月31日 +24.8%
97億1700万
2013年6月30日 -87.04%
12億5900万
2013年9月30日 +173.95%
34億4900万
2013年12月31日 +78.08%
61億4200万
2014年3月31日 +49.02%
91億5300万
2014年6月30日 -62.62%
34億2100万
2014年9月30日 +67.32%
57億2400万
2014年12月31日 +51.97%
86億9900万
2015年3月31日 +35.07%
117億5000万
2018年3月31日 +65.12%
194億200万

個別

2008年3月31日
99億2900万
2009年3月31日 -13.18%
86億2000万
2010年3月31日 +4.73%
90億2800万
2011年3月31日 -39.47%
54億6500万
2012年3月31日 +8.67%
59億3900万
2012年9月30日 -32.73%
39億9500万
2013年3月31日 +93.47%
77億2900万
2014年3月31日 -1.4%
76億2100万
2015年3月31日 +43.76%
109億5600万
2016年3月31日 -8.05%
100億7400万
2017年3月31日 +30.37%
131億3300万
2018年3月31日 -0.52%
130億6500万
2019年3月31日 +49.47%
195億2800万
2019年9月30日 -50%
97億6400万
2020年3月31日 +94.58%
189億9900万
2021年3月31日 +2.74%
195億2000万
2022年3月31日 -11.11%
173億5200万
2023年3月31日 +19.74%
207億7700万
2024年3月31日 +9.86%
228億2600万
2025年3月31日 +8.71%
248億1400万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における世界経済は、サービス業が世界的に好調を維持し、インフレ圧力の緩和で消費回復、IT関連財の需要回復で情報通信サービスが好調に推移しました。一方、製造業における生産活動の回復が力強さに欠け、関税リスクの高まりが景気の不確実性を増しております。米国では、良好な所得環境が個人消費を下支えし、EV関連を中心に設備投資が堅調に推移しました。中国では、インフラ投資・設備投資において政策的回復の動きを見せましたが、外需の低迷、住宅販売・個人消費の低迷等が内需を中心に影響し、日系企業の生産活動にも影響しました。東南アジアでは、IT関連財の需要回復で輸出が好調に推移し、インフレ圧力の緩和で内需も堅調に推移しておりますが、化学業界ではメンテナンス案件が端境期で減少しました。国内経済では、半導体需要、サービス輸出は堅調に推移しておりますが、中国景気の減速で対中輸出に影響がでております。また、国内需要は、人手不足の影響はありますが、価格転嫁の動き、化学業界の旺盛なメンテナンス需要、堅調な設備更新・環境関連投資に支えられ、回復の動きを見せています。
このような経済情勢の下、当連結会計年度における売上高は6,067億91百万円と前連結会計年度に比べ7.7%の増収、利益面においては営業利益が439億45百万円と24.8%の増益、経常利益が446億79百万円と22.0%の増益、親会社株主に帰属する当期純利益が307億47百万円と26.1%の増益となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。
2025/06/26 13:58
#2 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
1株当たり純資産額5,083.355,580.58
1株当たり当期純利益428.60570.99
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2025/06/26 13:58

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