その他有価証券評価差額金
連結
- 2014年3月31日
- 35億5300万
- 2015年3月31日 +145.43%
- 87億2000万
個別
- 2014年3月31日
- 37億4500万
- 2015年3月31日 +133.48%
- 87億4400万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額および税効果額2015/06/29 13:13
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 税効果額 △719 △2,010 その他有価証券評価差額金 2,347 5,200 繰延ヘッジ損益: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/29 13:13
(注)前事業年度および当事業年度における繰延税金資産(負債)の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれている。前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) その他 △5 △4 その他有価証券評価差額金 △1,493 △3,388 繰延税金負債合計 △2,703 △4,410
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/29 13:13
(注)前連結会計年度および当連結会計年度における繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれている。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) その他 △3 △2 その他有価証券評価差額金 △1,700 △3,684 繰延税金負債合計 △5,193 △7,031
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は、前連結会計年度末に比べ136億38百万円減少し、1,165億70百万円となった。これは主に有利子負債を返済したことに加え、支払手形及び買掛金が減少したことによるものである。2015/06/29 13:13
純資産合計は、前連結会計年度末に比べ90億87百万円増加し、810億39百万円となった。これは主に、当期純利益の計上により利益剰余金が増加したことや、株価上昇に伴いその他有価証券評価差額金が増加したことによるものである。
以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の34.9%から40.3%となった。