- 8097
- 2026/09/07
- 時価
- 1514億円
- PER 予
- 18.14倍
- 2010年以降
- 3.67-37.32倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.28倍
- 2010年以降
- 0.37-1.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.16%
- ROE 予
- 7.07%
- ROA 予
- 4.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
土地
連結
- 2017年3月31日
- 212億2400万
- 2018年3月31日 -2.8%
- 206億2900万
個別
- 2017年3月31日
- 82億6700万
- 2018年3月31日 -1.67%
- 81億2900万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3. ハートプラザ矢本SS他の設備は特約店に貸与しているものであり、従業員はいない。2018/06/29 10:00
なお、当社が土地およびSS設備の一部を賃借している。賃借料は年間60百万円である。
4.羽田支社については、土地および建物を賃借している。賃借料は年間11億8百万円である。 - #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※1 「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)および「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成13年3月31日公布法律第19号)に基づき、事業用土地の再評価を行っている。2018/06/29 10:00
(事業用土地には投資その他の資産「その他」に計上されている投資不動産が含まれている。) - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりである。2018/06/29 10:00
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 機械装置及び運搬具 18 21 土地 78 32 その他(有形固定資産) 1 14 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内容は次のとおりである。2018/06/29 10:00
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 機械装置及び運搬具 0 5 土地 3 11 その他(有形固定資産) 3 0 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりである。2018/06/29 10:00
担保付債務は、次のとおりである。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 機械装置及び運搬具 79 66 土地 6,475 6,377 投資有価証券 761 825
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 土地」の再評価差額は、[ ]で内書きしている。2018/06/29 10:00
- #7 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失の内訳は、土地2億36百万円、建物及び構築物2億90百万円、機械装置及び運搬具1億10百万円、有形固定資産のリース資産34百万円、有形固定資産のその他19百万円、無形固定資産のその他62百万円である。2018/06/29 10:00
なお、資産グループの回収可能価額は主として正味売却価額により測定しており、土地については主として路線価を基準とした評価額を使用し、その他の固定資産については売却可能性が見込めないためゼロとしている。
また、使用価値については将来キャッシュ・フローを11.1%で割り引いて算定している。 - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/29 10:00
(注)1.前事業年度はその他に含めて表示していたが、当事業年度より重要性が増したため、当事業年度お前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 償却資産圧縮積立金 △681 △599 土地圧縮積立金 △46 △46 特別償却準備金 △37 △28 土地減価積立金 △18 △18 その他 △4 △4
よび前事業年度を別掲することとした。 - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/29 10:00
(注)1.前連結会計年度はその他に含めて表示していたが、当連結会計年度より重要性が増したため、当連結会計年度および前連結会計年度を別掲することとした。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 退職給付に係る資産 △232 △450 土地圧縮積立金 △46 △46 特別償却準備金 △37 △28 土地減価積立金 △18 △18 子会社株式一部売却意思決定時の留保利益 △269 -
2.前連結会計年度および当連結会計年度における繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれている。 - #10 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2018/06/29 10:00
当社および一部の子会社では、東京都その他の地域において、SSを賃貸している。また、当社および一部の子会社で賃貸用マンション(土地を含む。)等を有している。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は3億54百万円(賃貸収益は営業収益に、主な賃貸費用は営業費用に計上)、固定資産売却益は16百万円(特別利益に計上)、固定資産除売却損(撤去費用を含む。)は6百万円(特別損失に計上)、減損損失は93百万円(特別損失に計上)である。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は3億71百万円(賃貸収益は営業収益に、主な賃貸費用は営業費用に計上)、固定資産売却益は36百万円(特別利益に計上)、固定資産除売却損(撤去費用を含む。)は58百万円(特別損失に計上)、減損損失は56百万円(特別損失に計上)である。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額および時価は、次のとおりである。