無形固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 69億6700万
- 2026年3月31日 +4.69%
- 72億9400万
個別
- 2025年3月31日
- 26億1400万
- 2026年3月31日 -16.95%
- 21億7100万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ① リスク内容2026/06/24 16:00
当社グループは、航空機給油施設、石油製品出荷基地、SSや充填所などの有形固定資産、M&Aにより取得した無形固定資産を有している。事業等のリスクが顕在化したことにより、保有する資産の価値や収益性が低下した場合には、固定資産の減損処理が必要となり、当社グループの経営成績および財政状態に影響を及ぼす可能性がある。
② 対応策 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2026/06/24 16:00 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりである。2026/06/24 16:00
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) ソフトウェア - 3 その他(無形固定資産他) 25 1 撤去費用 240 154 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- なお、のれん等の回収可能価額は、当該事業の事業計画に基づいた使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを11.40%で割り引いて算定している。2026/06/24 16:00
減損損失の内訳は、SS34百万円、ガス事業1,283百万円、その他事業25百万円、遊休資産24百万円であり、資産種類別の内訳は、土地32百万円、機械装置及び運搬具48百万円、建物および構築物31百万円、リース資産32百万円、有形固定資産のその他14百万円、のれん459百万円、顧客関連資産746百万円、無形固定資産のその他3百万円である。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #5 設備投資等の概要
- その他事業においては、CT工場設備の増設・改修等により、158百万円の設備投資を実施した。2026/06/24 16:00
なお、無形固定資産(のれん除く)について、749百万円の投資を実施した。おもに基幹システム開発253百万円の投資である。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 5年~13年2026/06/24 16:00
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/24 16:00
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 29,181 32,629 無形固定資産 2,614 2,171 合計(うち、石油関連事業) 31,796(3,579) 34,801(3,847)
キャッシュ・フローを生み出す最小の単位は、基本的に管理会計上の区分に基づいて識別している。また、石油関連事業のサービスステーション(以下「SS」という。)については、1SSごとを基本単位とし、これを基礎に資産グループを設定している。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/24 16:00
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 52,806 57,933 無形固定資産 6,967 7,294 合計(うち、石油関連事業) 59,774(22,472) 65,227(23,486)
キャッシュ・フローを生み出す最小の単位は、基本的に管理会計上の区分に基づいて識別している。また、石油関連事業のサービスステーション(以下「SS」という。)については、1SSごとを基本単位とし、これを基礎に資産グループを設定している。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置および車両運搬具 5年~13年2026/06/24 16:00
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法