東京汽船(9193)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 5億6465万
- 2011年9月30日 -53.22%
- 2億6412万
- 2012年9月30日 +20.11%
- 3億1725万
- 2013年9月30日 +26.32%
- 4億75万
- 2014年9月30日 -19.29%
- 3億2343万
- 2015年9月30日 +89.13%
- 6億1170万
- 2016年9月30日 -18.3%
- 4億9974万
- 2017年9月30日 -27.44%
- 3億6259万
- 2018年9月30日 +52.59%
- 5億5326万
- 2019年9月30日 -65.96%
- 1億8832万
- 2020年9月30日
- -3億7224万
- 2021年9月30日
- -3億1365万
- 2022年9月30日
- -5831万
- 2023年9月30日
- 2億6747万
- 2024年9月30日
- -1億3489万
- 2025年9月30日
- 3786万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。2023/11/13 11:38
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/13 11:38 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2023/11/13 11:38
当第2四半期連結累計期間は、資源高と円安によるインフレの影響を受けながらも、コロナウイルスの感染症法上の分類が緩和されたことで個人消費が上向き、経済活動が正常化に向かうなか緩やかに景気は回復いたしました。一方、中国経済の景気減速やロシアとウクライナの戦争長期化で、世界経済は先行き不透明な状況が続きました。前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間 増減額 増減率 販売費及び一般管理費 906 964 58 6.4% 営業利益又は営業損失(△) △58 267 325 - 経常利益 94 432 337 356.8%
当社グループの主たる事業である曳船事業を取り巻く状況につきましては、曳船作業対象船舶の東京湾への入出港数は、自動車専用船、コンテナ船は堅調に推移し、コロナウイルス感染症が落ち着いたことで大型客船の入港数が増加に転じました。一方、洋上風力発電交通船(CTV)部門は、新規の作業がありましたが、秋田港・能代港での建設作業が終了し、大幅な減収となりました。