営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 2億3745万
- 2016年12月31日 +75.65%
- 4億1708万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額215,246千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/02/13 10:43
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年7月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、旅行業、繊維製品卸売業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額209,689千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/13 10:43 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境のなか、当社企業グループは港湾貨物の集荷に向けて積極的な営業活動を行う一方で、営業経費の圧縮に努めました。不動産貸付業においても、前期取得した富山市内の賃貸物件が寄与し、繊維製品製造業についても自動車向け出荷の減少に一定の歯止めがかかりましたが、その他の事業では旅行業及び繊維卸売業が低調に推移しました。2017/02/13 10:43
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は66億2千2百万円(前年同四半期比1億9千1百万円、2.8%の減収)、営業利益は売上原価の減少により4億1千7百万円(前年同四半期比1億7千9百万円、75.7%の増益)、経常利益は3億7千2百万円(前年同四半期比1億6千5百万円、80.2%の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億2千万円(前年同四半期比2千4百万円、25.1%の増益)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。