鴻池運輸(9025)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 国際物流事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 3億3400万
- 2014年6月30日 +1.8%
- 3億4000万
- 2015年6月30日 -28.82%
- 2億4200万
- 2016年6月30日 +68.6%
- 4億800万
- 2017年6月30日 -60.29%
- 1億6200万
- 2018年6月30日 +112.35%
- 3億4400万
- 2019年6月30日 -38.95%
- 2億1000万
- 2020年6月30日 +54.76%
- 3億2500万
- 2021年6月30日 +110.77%
- 6億8500万
- 2022年6月30日 +26.28%
- 8億6500万
- 2023年6月30日 -12.02%
- 7億6100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国際物流事業
海上・航空貨物の需要減退や運賃の相場下落があったため、アメリカ・インド・タイ等での倉庫・輸送取扱量の増加や大型案件の獲得があったものの、売上高は139億17百万円(前年同期比18.8%減)となりました。
利益は、取扱量の減少等により7億61百万円(同12.0%減)となりました。
b.財政状態
①総資産
当第1四半期連結会計期間末における総資産の残高は2,709億91百万円であり、前連結会計年度末に比べ49億69百万円増加しました。
②流動資産
当第1四半期連結会計期間末における流動資産は1,354億96百万円であり、前連結会計年度末に比べ32億41百万円増加しました。主な要因は、受取手形、売掛金及び契約資産が11億44百万円増加したこと、現金及び預金が10億80百万円増加したこと、その他流動資産が8億16百万円増加したこと等によるものです。2023/08/10 15:22