鴻池運輸(9025)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 国際物流事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 10億6600万
- 2014年12月31日 +8.44%
- 11億5600万
- 2015年12月31日 -15.22%
- 9億8000万
- 2016年12月31日 -27.45%
- 7億1100万
- 2017年12月31日 +1.97%
- 7億2500万
- 2018年12月31日 +27.86%
- 9億2700万
- 2019年12月31日 -28.05%
- 6億6700万
- 2020年12月31日 +127.89%
- 15億2000万
- 2021年12月31日 +45.99%
- 22億1900万
- 2022年12月31日 +19.42%
- 26億5000万
- 2023年12月31日 -11.92%
- 23億3400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国際物流事業
海上・航空貨物の需要減退や運賃市況等のマイナスの影響が大きく、アメリカ・インド・タイ等での倉庫・輸送取扱量の増加もありましたが、売上高は429億92百万円(前年同期比21.5%減)となりました。
利益は、取扱量減少等により23億34百万円(同11.9%減)となりました。
b.財政状態
①総資産
当第3四半期連結会計期間末における総資産は2,738億54百万円であり、前連結会計年度末に比べ78億32百万円増加しました。
②流動資産
当第3四半期連結会計期間末における流動資産は1,378億36百万円であり、前連結会計年度末に比べ55億82百万円増加しました。主な要因は、受取手形、売掛金及び契約資産が45億48百万円増加したこと、流動資産のその他が9億83百万円増加したこと等によるものです。2024/03/14 16:00