鴻池運輸(9025)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 国際物流事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 6億9000万
- 2014年9月30日 +6.67%
- 7億3600万
- 2015年9月30日 -10.46%
- 6億5900万
- 2016年9月30日 +14.87%
- 7億5700万
- 2017年9月30日 -36.99%
- 4億7700万
- 2018年9月30日 +32.08%
- 6億3000万
- 2019年9月30日 -15.08%
- 5億3500万
- 2020年9月30日 +80%
- 9億6300万
- 2021年9月30日 +44.13%
- 13億8800万
- 2022年9月30日 +33.86%
- 18億5800万
- 2023年9月30日 -17.55%
- 15億3200万
- 2024年9月30日 +54.77%
- 23億7100万
- 2025年9月30日 -11.18%
- 21億600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国際物流事業
アメリカ・インド・タイ等での倉庫・輸送取扱量の増加があったものの、海上・航空貨物の需要減退や運賃市況の影響が大きく、売上高は281億97百万円(前年同期比20.7%減)となりました。
利益は、取扱量減少等により15億32百万円(同17.5%減)となりました。
b.財政状態
①総資産
当第2四半期連結会計期間末における総資産は2,752億87百万円であり、前連結会計年度末に比べ92億65百万円増加しました。
②流動資産
当第2四半期連結会計期間末における流動資産は1,379億99百万円であり、前連結会計年度末に比べ57億44百万円増加しました。主な要因は、受取手形、売掛金及び契約資産が37億5百万円増加したこと、現金及び預金が14億40百万円増加したこと、その他流動資産が4億1百万円増加したこと等によるものです。2023/11/10 15:55