売上高
連結
- 2018年3月31日
- 7300万
- 2019年3月31日 +495.89%
- 4億3500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/07/21 11:05
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 71,876 143,974 218,985 294,158 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 3,372 6,296 10,414 10,436 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、これらの変更を反映し作成したものを開示しております。2020/07/21 11:05
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- KONOIKE TRANSPORT & ENGINEERING(S)PTE.,LTD.2020/07/21 11:05
非連結子会社は資産基準、売上高基準、利益基準及び利益剰余金等基準の観点からみていずれも小規模であり、全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2020/07/21 11:05
(注)新日鐵住金株式会社は、2019年4月1日付で商号を日本製鉄株式会社に変更いたしました。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 新日鐵住金株式会社 36,292 複合ソリューション事業 - #5 事業等のリスク
- 2.顧客企業等の動向について2020/07/21 11:05
当社グループは、多様な企業との取引により分散を図り、特定企業又は業種の業況変動等による影響を低減させる方針を有しております。しかしながら、2019年3月期においては、特定の主要顧客グループとの取引等に起因して、当社連結売上高のうち、鉄鋼業界向け売上高が約17%を、飲料・食品業界向け売上高が約26%を、それぞれ占めており、これらの業界動向等に影響を受けております。
また、業界動向に加えて、当社グループの主要な顧客企業において、業績低迷等による生産調整や物流需要の減少等が生じた場合や、業界再編や海外移転の進展、その他経営戦略の変更により事業拠点の閉鎖・縮小又は取引関係に重大な変更が生じた場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #6 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (8) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2020/07/21 11:05
(概算額の算定方法)売上高 9,010百万円 営業利益 △162百万円 経常利益 △132百万円 税金等調整前当期純利益 △133百万円 親会社株主に帰属する当期純利益 △149百万円 1株当たり当期純利益 △2円66銭
企業結合が連結会計年度の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/07/21 11:05 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/07/21 11:05 - #9 社外取締役(及び社外監査役)、役員の状況
- 当社では、社外取締役3名及び社外監査役2名を選任しており、社外取締役 木村直樹及び大田嘉仁氏、社外監査役 舩橋晴雄及び堂道秀明氏の4名を株式会社東京証券取引所が定める独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。2020/07/21 11:05
当社の社外取締役である木村直樹氏につきましては、上場企業の代表取締役社長として長年にわたり第一線でご活躍されるなど、会社経営に関する高い見識と豊かな経験、優れた能力を備えられており、これまでも客観的な視点から当社の経営全般への様々な指導をいただいております。また、同氏が代表取締役社長を務める松本油脂製薬株式会社と当社との間に倉庫保管業務等の取引がありますが、第79期においてその規模は、当社の売上高の0.02%未満であることから、独立性に影響を与えるものではありません。
当社の社外取締役である大田嘉仁氏につきましては、経営者として幅広い業種を経験されているほか、様々な団体の要職に就任されているなど、高い見識と豊かな経験、優れた能力を備えられており、これまでも客観的な視点から当社の経営全般への様々な指導をいただいております。なお、同氏は当社の取引先である日本航空株式会社に在籍しておりましたが、2013年に退職しており、現在同社の役職には何ら就いていないため、当社の独立役員としての職務遂行に影響を与えるものではありません。 - #10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2030年ビジョン[2030年定量目標]2020/07/21 11:05
(※)サービス売上高:複合ソリューション事業における請負業務、エンジニアリング業務など、純粋な物流業務以外の業務の売上高事業ポートフォリオ 10事業本部以上をめざし事業の多角化 売上高 3,500億円~5,000億円 物流売上高:サービス売上高(※) 40:60 国内売上高:海外売上高 80:20 営業利益率 5%以上
(3)中期経営計画と対処すべき課題 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における経営成績については、鉄鋼関連分野における製鉄所内生産工程付帯業務増加、空港2020/07/21 11:05
関連分野での業務拡大、新規連結会社の寄与等により、売上高は2,941億58百万円(前連結会計年度比6.3%増)となりました。また、利益面につきましては、自然災害の発生等による影響等により、営業利益は109億76百万円(同0.8%減)、経常利益は113億73百万円(同1.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、62億89百万円(同10.7%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。また、セグメント利益は当社の管理部門に係る一般管理費等の全社費用控除前の営業利益であります。 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- KONOIKE TRANSPORT & ENGINEERING(S)PTE.,LTD.2020/07/21 11:05
非連結子会社は資産基準、売上高基準、利益基準及び利益剰余金等基準の観点からみていずれも小規模であり、全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項