建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 268億5900万
- 2021年3月31日 +9.09%
- 293億100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうちその他は、工具、器具及び備品、建設仮勘定の合計であります。なお、金額には消費税等は含んでおりません。2021/06/25 15:42
2.土地の面積欄の[ ]内数字は賃借中のものであり、外書きで示しております。賃借料は77億54百万円であります。なお、土地と区分できない建物についても、一括して記載しております。
ただし、賃借中のもので全国に点在している借上社宅等の福利厚生施設は記載が困難であるため、含んでおりません。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10年~50年
機械装置及び運搬具 4年~17年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(ハ)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/06/25 15:42 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2021/06/25 15:42
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 74百万円 機械装置及び運搬具 68 83 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2021/06/25 15:42
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 除却損建物及び構築物 40百万円 58百万円 機械装置及び運搬具 26 7 売却損 建物及び構築物 0 0 機械装置及び運搬具 43 9 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2021/06/25 15:42
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物及び構築物 491百万円 -百万円 現金及び預金 10 10
- #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。2021/06/25 15:42
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 147百万円 機械装置及び運搬具 748 - - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 土地の「当期首残高」、「当期減少額」及び「当期末残高」の( )内は、土地の再評価に関する法律(平成10年法律第34号)により行った土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。
2.当期減少額の[ ]内は内書きで、減損損失の計上額であります。
3.「建物」の「当期増加額」の主なものは、愛西配送センター倉庫21億47百万円及び安雲野流通センター倉庫21億7百万円であります。2021/06/25 15:42 - #8 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2021/06/25 15:42
当社グループは、事業用資産については他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位である営業所若しくは拠点ごとに資産のグルーピングを行っております。また、遊休資産及び処分予定資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 大府配送センター営業所(愛知県愛西市) 事業用資産 建物構築物機械装置土地有形固定資産(その他)無形固定資産(その他) 関東支店千葉寺鴻和寮(千葉市中央区) 遊休資産 建物 千葉支店生実家族寮(千葉市中央区) 遊休資産 建物構築物土地
上記の事業用資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、建物234百万円、構築物13百万円、機械装置275百万円、土地147百万円、有形固定資産(その他)28百万円並びに無形固定資産(その他)17百万円について、減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2021/06/25 15:42
当連結会計年度末における固定資産の残高は1,355億95百万円であり、前連結会計年度末に比べ19億32百万円増加しました。主な要因は、建物及び構築物が26億24百万円増加したこと、投資有価証券が15億92百万円増加したこと、繰延税金資産が13億70百万円減少したこと、土地が6億68百万円減少したこと等によるものです。
(負債合計) - #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- イ 当該資産除去債務の概要2021/06/25 15:42
倉庫等建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。また、一部の倉庫・建物等に使用されている有害物質を除去する義務に関しても資産除去債務を計上しております。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (イ)有形固定資産(リース資産を除く)2021/06/25 15:42
主として定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2021/06/25 15:42
主として定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。