賞与引当金
連結
- 2015年12月31日
- 8億6700万
- 2016年3月31日 +149.48%
- 21億6300万
個別
- 2015年12月31日
- 1000万
- 2016年3月31日 +470%
- 5700万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2016/06/22 11:35
前連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年3月31日) 人件費 37,651百万円 8,629百万円 賞与引当金繰入額 - 1,695 退職給付費用 1,260 299 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対する賞与の支払に充てるため、支給見込額のうち当事業年度に対応する見積額を計上しております。2016/06/22 11:35 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2016/06/22 11:35
科目 当期首残高(百万円) 当期増加額(百万円) 当期減少額(百万円) 当期末残高(百万円) 投資損失引当金 640 468 - 1,108 賞与引当金 10 57 10 57 旅行券等引換引当金 1,252 0 63 1,189 - #4 業績等の概要
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2016/06/22 11:35
営業活動による資金は13億27百万円の減少(前期は74億24百万円の増加)となりました。これは主に賞与引当金の増加による影響で12億96百万円、旅行前受金の増加による影響で43億2百万円それぞれ増加したものの、仕入債務の減少による影響で23億83百万円、預り金の減少による影響で13億87百万円それぞれ減少し、税金等調整前当期純損失を26億48百万円計上したためであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/22 11:35
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年12月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 退職給付に係る負債 199 87 賞与引当金 325 748 未払金 230 254
前連結会計年度(平成27年12月31日) - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産および負債)2016/06/22 11:35
当連結会計年度末の資産合計は、預け金および繰延税金資産が増加したものの、現金及び預金およびソフトウエアなどの減少により1,242億70百万円となり、前連結会計年度末に比較して14億9百万円(1.1%)の減少となりました。一方、負債合計は、主に旅行前受金および賞与引当金の増加により1,004億84百万円となり、前連結会計年度末に比較して15億91百万円(1.6%)の増加となりました。
(純資産) - #7 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
従業員に対する賞与の支払いに充てるため、支給見込額のうち当連結会計年度に対応する見積額を計上しております。2016/06/22 11:35