その他有価証券評価差額金
連結
- 2020年3月31日
- 10億4800万
- 2021年3月31日 +14.98%
- 12億500万
個別
- 2020年3月31日
- 10億1400万
- 2021年3月31日 +15.48%
- 11億7100万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1.その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2021/06/16 13:42
前連結会計年度(自 平成31年4月1日至 令和2年3月31日) 当連結会計年度(自 令和2年4月1日至 令和3年3月31日) 税効果額 △417 69 その他有価証券評価差額金 △945 156 繰延ヘッジ損益: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/16 13:42
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(令和2年3月31日) 当事業年度(令和3年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 447 517 繰延税金負債合計 447 517
前事業年度および当事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため、注記を省略しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/16 13:42
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容前連結会計年度(令和2年3月31日) 当連結会計年度(令和3年3月31日) 繰延ヘッジ損益 46 - その他有価証券評価差額金 447 517 退職給付に係る資産 584 690
評価性引当額が9,284百万円増加しております。この増加の主な内容は、繰延税金資産の回収可能性を見直した結果、回収不能と判断した将来一時差異と税務上の繰越欠損金について評価性引当額を計上したことによるものであります。